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撮影日:2016/5/1
山陰線の宇田郷駅−須佐駅間にある惣郷橋梁へ
ココは何度も天候に泣かされた場所
であったが、この日は概ね良好
18:25 下り
18:45 上り
(この後お日様は水平線の厚い雲中へ没して行かれました ギリセーフ)
また行く
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山陰線
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撮影日:2013/5/24
夕刻に山陰線の海岸沿いで撮った。
時々刻々と変わる、この手の状況。
設定が難しいっすね。
ギラリを求めたが、良い場所はなかった。
なので在り来たりで。
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山陰線の海沿いを走る、キハ120とキハ40。
青葉が美しい今時期、それぞれを一枚づつ撮ってみた。
いつも夕陽絡みで横から撮る「惣郷橋梁」を、縦から撮る。
美祢線ラッピング列車の「長門」が、山陰線まで出張っていた。
萩市郊外の浜辺。
向こうに見えるお城山(指月山)の青葉が綺麗だった。そして海はもう夏の装い。
待っていると単行のキハ40が、カタンコトンとやって来た。
日本海は、これから碧さを増してくる。
そんな碧々とした海を入れて撮ってみたい。
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惣郷橋梁の続きを。
2日目分、この日は雲量も多く、ほぼ撃沈だったので掲載は控える。
なので3日目のみ。
3日目(5月4日)
この日も下り時刻は晴れ。
昨日、一昨日と同様なら、日没直前に雲の中へ隠れてしまうのだが・・・
この日は違った。
弱々しい輝きではあったが、お天道様は残ってくれました。
苦節3日。
とりあえずは、今回の目的は完遂。
次も機会を得て訪問してみようか。
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ここへは何度行っただろう。。。
いつも撃沈されて悔しい思いをしつつ岐路に着く。
だから行かなきゃいいじゃん、とのご意見を頂くこともしばしば。
どうせ今回も撃沈だろうと、自身でさえ半信半疑な気持ちで現場へ。
正直、通うことの確固たる正当性を見出せずにいる。
でも行くのだ!使命なのだ(何のだよ)
とまあ、訳が解らないことを言いつつ、でもやはり行ってしまう場所の「惣郷橋梁」
で、今回も3日連続で通ったが、連日ほぼ撃沈の目に遭った。
そんなアホな訪問記を、ここに掲載させて頂く。
まずは初日。
対象は、日没一時間前の下り列車と、日没10分前の上り列車であるが、
本命は日没10分前の方。
なお、この日の日没時刻は19時。
まずは、18時通過の下り列車。
この日は概ね晴天で、日の入り一時間前はこの位置で輝いている。
そして本命の上り
あれだけ輝いていた太陽は、通過3分前に水平線の雲の中に没してしまい、まるで日没後のよう。
あーーあ
次だ次。
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