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最近ハマっているのが完成品トイを
ちょちょいと塗装だけし直して好みの仕上がりにしちゃうリペイント。
ザザっと、3体やっつけちゃいました。
完成品のリペイントに関しては、マスプロダクツな製品なので、もう細かいこたぁ気にしない。
とにかく短時間で、真剣に悩まず、失敗を恐れず、ノーストレスでの作業を心がける。
どんなに下手でも、中国の工場で作られる大量生産品よりは、まぁそれなりに仕上げられるので、
高い確率で満足感が得られますよ〜
「ICE」DVD特典フィギュアのスパンダウをロシア仕様に。
イエローサブマリンの1/35グラジをWWR風に。
ウェーブのウチコマをフチコマ風に。
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会社までバスで15分。歩いて45分。
少し都内にも近づいたし、自転車があるといろんな所に行けるだろうし便利かなと。
で、どんな自転車買おうかなと結構自転車屋さんに通ってはみたものの
一目惚れするような自転車に全く出会えない・・・
自転車は自転車屋さんに行って、そこにあるで気に入ったものを買うのが当たり前と思っていたんだけど、
どうも今は違うみたい。
この探し方では埒があかないと気付き、ネットを探すとやっぱりかっこいいのがたくさんある。
でも、どれも店頭では見かけたことすらないのが多い。
そしてネットのショップに問い合わせすると「半年後の入荷でしょうか」みたいな返事。
既に、マンションの駐輪場の契約は半年以上、武蔵野市の駐輪場は3か月、
使わないのに使用料を払い続けているので早めに気に入ったものを見つけたないと! と、
思って細目にチェックしていてやっと見つけたのがコレ。
スポーツタイプしか無いだろうと思ってあきらめていたんだけど、
そうじゃないものものあるのね、ビアンキ。
ビアンキといえば、やっぱりこの色でしょう。
世代なんだろうけど、この色(レイトンハウス)には強い思い入れがあるんだよな。
歩行者の迷惑にならないように気を付けて乗ろうと思います。
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模型ならなんでもOKの展示会。
「模型をもっとみんなで楽しもう!」という啓蒙活動のために
仕事でお付き合いのある方が主催で開催してるんです。
私も微力ながら応援したいと思い今回も参加させていただきました。
作ったのは、イマイの1/72オーガスのガウォーク(無変形)。
なんか正直そのまんま作ってもオモロなかったですな・・・・
それ以上にもそれ以下にもならんし。完成まじかになってロービジとかにしたら
小林誠さんのスパンダウ的雰囲気を出せたのでは? と、思いついたりしたんだけど後の祭り。
そして、バンダイ旧キットのコスモゼロ(なんちゃってキムタクVer)。
サンダウナーズのデカールも貼っちゃってイタイ感じこの上ないですが・・・(苦笑)
さぁ、今日から何作りますかね〜
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まぁ、こういうマイブームって一過性のものだから
(スポーンも造詣の魅力でほとんど買い集めたけど、結果全部捨てた前科あり)
スルーしておこうと思ってはいたんだけど、
ちょいと仕事的に ”量産品での仕上がり” が気になって(口実?)
まずは1体買ってみたら、それが破滅への道程に・・・
ロボのデザインはねぇ〜、空き缶とガシャポンのケースとかあれば正直誰でも作れちゃう感じなんだけど、
このトイとしての仕上がりは ”ちょっと個人で再現するのは無理なんじゃね?” ってクオリティ。
3Dプリンターを使ってるのかなぁ?
可動のシブミもかなり良いんだよ。
アシュレイウッドのデザインとトイの仕上がりが凄く良いバランスでマッチングしてる。
見習うべき ”プロダクツ” であり、 ”仕事” だなぁ。
この一つ目のポンコツロボットたちがthreeAによる「World War Robot」の主役
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随分と雑誌は買わなくなったけど、
この手の写真はやっぱり紙媒体じゃないとダメだよなぁ。
ネットに無料の写真があったって、
いつでも、気軽に、必要な時に、大きな写真で見たいもの。
70年代、80年代にご活躍されたカメラマンの方たちが本格的にリタイアされてしまう前に、
そのチャンスのある人がこういう形でその秘蔵写真をどんどん陽の当たるところに出して欲しいと思う。
見たことの無い歴史の一片を垣間見れることは、本当に嬉しい。
(ゴードン・マーレイのインタビューとか価値あり過ぎでしょう〜)
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