|
最近ハマっているのが完成品トイを
ちょちょいと塗装だけし直して好みの仕上がりにしちゃうリペイント。
ザザっと、3体やっつけちゃいました。
完成品のリペイントに関しては、マスプロダクツな製品なので、もう細かいこたぁ気にしない。
とにかく短時間で、真剣に悩まず、失敗を恐れず、ノーストレスでの作業を心がける。
どんなに下手でも、中国の工場で作られる大量生産品よりは、まぁそれなりに仕上げられるので、
高い確率で満足感が得られますよ〜
「ICE」DVD特典フィギュアのスパンダウをロシア仕様に。
イエローサブマリンの1/35グラジをWWR風に。
ウェーブのウチコマをフチコマ風に。
|
トイ
[ リスト | 詳細 ]
|
まぁ、こういうマイブームって一過性のものだから
(スポーンも造詣の魅力でほとんど買い集めたけど、結果全部捨てた前科あり)
スルーしておこうと思ってはいたんだけど、
ちょいと仕事的に ”量産品での仕上がり” が気になって(口実?)
まずは1体買ってみたら、それが破滅への道程に・・・
ロボのデザインはねぇ〜、空き缶とガシャポンのケースとかあれば正直誰でも作れちゃう感じなんだけど、
このトイとしての仕上がりは ”ちょっと個人で再現するのは無理なんじゃね?” ってクオリティ。
3Dプリンターを使ってるのかなぁ?
可動のシブミもかなり良いんだよ。
アシュレイウッドのデザインとトイの仕上がりが凄く良いバランスでマッチングしてる。
見習うべき ”プロダクツ” であり、 ”仕事” だなぁ。
この一つ目のポンコツロボットたちがthreeAによる「World War Robot」の主役
|
|
約9年にも及ぶ永く苦しい戦いに |
|
またまた久しぶりな更新。 |
|
もう、 |




