「シェルパ」は只今、セール中のようです。中津→人吉へ戻る際、高速道路を回避してひたすら県道・国道を南下中に
立ち寄った熊本市内で訪れたのがアウトドアショップ「シェルパ」さん。
ブログや、雑誌「グリーンウォーク」などで紹介されており、気になっていたお店。
福岡・鹿児島にも支店を構える店舗は品揃え豊富です。
只今、期末セールだからでしょうか?10〜20%引きになっていようです。
今回は、30Lくらいの手ごろなザックがあればと品定めをしていると、気の利いた
スタッフのアドバイスと心にくいサービスで「グレゴリーZ35」をお安く手に入れる
事ができました。
おまけに、値段の端数も引いてくれたのでうれしい限り。
休みの日に好天を願って山遊びでどれくらいのフィット感か、確認してみようと
思います。
さて今度の休みは何処行こうか・・・。
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アウトドアグッズ
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オークションでアイゼンをゲットです。 先日、割安で出品されていたブラックダイヤモンドの12本アイゼン
「セラッククリップ」を落札して本日届きました。
次回の登山のためにサイズを合わせて、準備OK。
後は雪が降ってくるのを待つだけなのですが・・・。
次の寒波はいつになるやら。(;一_一)
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非常時の備えとしてツェルトを買ったのですが・・。 ビバーク用シェルターの事をツェルトと一般的には呼ばれています。
いつもは、日帰り登山を中心に山遊びを楽しんでますが、少しずつ歩く距離を
延ばしたり、ルートが困難な場所を訪れて行くようになると、それなりの備えも
必要になってきました。
ってことで、人生初のツェルトを購入してみました。
アライテントの「スーパーライト1」は一人用ですが、幕営すると 十分の広さが
確保できます。
フルオープンでタープにも使えそうです。
メーカのホームぺより抜粋
重量わずか280g(1〜2人用)の軽量タイプのツェルトです。ザックの片隅にいれておいて強風時、雨や雪の時の休憩、やむをえないビバークの時などに使用します。もちろん別売りの「ポールセット」などを利用して軽量テントとしても使用できます。
本体にはウレタンコーティング加工を施してありますので、多少の雨でも大丈夫です。ポールとベンチレーターも干渉しません。 床は紐で合わせるスタンダードなタイプです。 このツェルトに添付されていた説明書に書かれていた内容で心に響いた文章を
紹介します。
アライ・テントさんの思いが込められた商品ですね。
危ないと思ったら即回避。
それでも遭遇した危険には、速やかに対応ができるよう修行が必要ですね。
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発売日後、数日で完売したらしく入手困難で諦めました。 が、意外な所に在庫を持っておりました。 それはホームセンターのグッディさん。 最近はDIYの専門誌を揃えており、その横にヒッソリと陳列されてました。 これは『買い』とばかりゲットできました。 (*⌒▽⌒*) 単におまけが欲しかっただけなのですがね。(笑) |
防水・耐衝撃のスマートフォンだそうです。 先日、携帯メールにNECカシオから「G'zOne シリーズ」後機種でスマートフォンが
発売されるそうです。
先行して海外で発売されているタイプに日本向けにと「おサイフケータイ」、「赤外
線通信機能」を付属してるそうです。
しかしワンセグは今回搭載していなようです。
プレ・インストール(初期機能)にGzOneギアのコンパス・気温・日出月出・星座表
潮干グラフ等は付属されているようですが、携帯電話TYPE-Xのソフトをそのまま
移植しているようです。
カメラは808Mピクセルと精度は落ちてます。
バッテリー容量もやや低め。
大きさは約66×129×14.5mm
重さは約155g。
連続待受時間は約240時間/連続通話時間は約450分
比較としてTYPE−Xでは
カメラは1300Mピクセルで鮮明な画素数です。
バッテリーは大容量の1250mA
大きさは約52×125×21
重さは約179g
連続待受時間は約390時間/連続通話時間は約390分
考察 ワンセグが無いのが残念なところ。
バッテリー容量も微妙な所ですが、予備バッテリーでこの点は解消できるとして
液晶画面は強化ガラスとは言え、むき出しで岩場などに落とした時の傷や割れ
を考えると手を出すには躊躇します。
って事で今回は日和見。
っていうか、今年買え変えたばかりなので資金が無いので手を出せないのが
本音なんですけどね。
auの商品紹介ページはこちら
参考までに、ニュースソースはこちらから
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