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けいおんブルーレイ北米版2,3巻。
2巻は結構前に買っていた。
……なんか、あんまり盛り上がりませんねぇ。
ハルヒの時は出るたびにお祭り騒ぎだったような。
DVDに比べて買う環境見る環境整っているから、日本でも売れそうですけど、そうでもないのかなぁ。
問題なのはあれですよ。
英語の吹き替えが上出来なことですよ。
普通にうまくて突っ込みにくい。
最後の砦、あずにゃんまでよかったじゃなイカ。
新人さんらしいが、「こんなあずにゃん認めねえ!」みたいな文句も言えない。
ただ、うまいとインパクトに欠けるのも否めない。
北米でももう一般的なのか、ちゃんとか先輩とかは普通に言ってる。
中野梓が秋山澪をそのまま「澪」と呼んだシーンは思わずニヤリ。
前はブックレットとかに説明書きがあったりしたけど、もうそのペラ紙一枚入っていない。
あ、そうそう。
おまけ映像で歌の英語吹き替えがある。
2巻だけかと思ってたら、3巻にもあった。
わざわざ収録してくれてありがたい。
残るは第4巻。
円高が続けばいいなって思っていること、みんなには内緒だよ。
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E.F.S.F
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信じがたい予期せぬ介入によって、私の心は乗っ取られたトゥアハー・デ・ダナン。
フルメタ1期北米版ブルーレイ。
日本でも英語の入ったブルーレイが出ているので、とても仁義に反します。
賀東先生には内緒だよ?
そして賀東先生が編集さんにガンプラを作らせていることを暴露する築地先生(ハヤテアンソロ小説にて)
フルメタルパニックは2期3期が京アニ版。
個人的にはこの1期が一番好きです。
当時はDVDと「ビデオ」が出ていたようです。
時代を感じさせる。
以前見た時は、セル画っぽさの残る作りだったように思いましたが、ブルーレイで見ると綺麗になっている。
うーむこれはこれで考え物だ。
そしてより問題なのが、英語音声が5.1chだけなこと。
あいにく我が家にはその装備がない。
音声が聞き取りにくいだけで、異常なほど音量を上げないと聞こえない(我が家の場合)。
結構真剣に、ヘッドホンの購入を考えました。
このアニメフルメタを振り返る対談?も収録されているのですが、カメラ回っているのにタバコを吸いたそうにしている先生の表情に注目、っていうか吸ってるし。
北米版買ったのに英語が聞けていないって致命的だな。
次はたぶん、けいおんです。
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すぐ更新するとか言って、一週間経っている。
先週はあのあと、どういうわけか調子が悪くなった。
突如何もやる気がなくなる、あの状態は何なのだろう。
で、久しぶりに北米版。
いつの間にかブルーレイの時代になっていた。
DVD時代はリージョンコードが異なっていたが、ブルーレイになって同一陣営になったため、日本でも見られる。
ありがたい時代になったものだ。
仁義に反する気はしますが、きっと水城先生は許してくれる。
円高を狙って買ったこと、クラスのみんなには、内緒だよ?
ほかにも買ってるのでまた今度。
今度は一週間後にならないよう努めます。
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アマゾン注文組は届いているみたいなので、便乗して更新。
私のところにも、けいおんのブルーレイ届きました。
ロゴは向こう仕様で、裏面もご覧の通り。
普通に英語版です。
中にはディスクが1枚入っているだけ。
ブックレットも何もない、ぺら紙さえないです。
究極的な「通常版」
(日本でも、ディスクだけの廉価盤があってもいいんじゃなイカ?)
あっちだと特典付けても売れないんですかねぇ。
まあ「らきすた」の一件も記憶に新しいところですし、こっちとしては見られれば十分です。
今回のはDVDでなくブルーレイなので、日本のプレイヤーでもそのまま見られて便利です。
今思えば、DVDのリージョンは不便だった。
まあフリーのプレイヤーあるので問題なかったですけど。
で、吹き替えです。
やっと英語版が聞けました。
まだ4話までなので大雑把な感想だと、
意外と普通
というのも、アニマックス台湾→アニマックス香港→J2→アニマックス韓国→北米版(今ここです)の順で視聴しているため、すでに誰の声を基準にすればいいか分からない。
聞いている限り、悪いところがない一方、突出してすごい!とも思わなかった。
感覚がマヒしている自分がいる。
本編のほか、唯役の吹き替え声優さんのインタビューが映像特典でついてまして、それがちょっとラッキー。
しかしまだ4話。
中野梓も出てきてない。
あずにゃんの出来ですべて決まる。
ナイショの追記
りっちゃんの声が、台湾、香港、韓国、北米、全部同じに聞こえる。
魂が共鳴している気がする。
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台湾にもあるのですが、香港にもこういう本が結構並んでます。
マンガではなく、小説です。
これは横書き繁体字でした。
価格に台湾のも書いてあったので、いわゆる「港台版」でしょうか。
本自体が非常に大きいのが特徴です。
内容は、まだパラ見しただけなので分かりませんが、まあ少女向けの御約束、女の子主人公+美少年数人というパターン。
意外にも一人称形式で、ライトノベル枠なのか。
中身は読まず、絵で買いました。
日本でも売れそうですけど、できないかな。
パッと見、香港とか台湾とか明確な地名は出てきてません。
このイラストで、まあ香港だろうなと思えるくらい↓背景で
こういう少女小説は、台湾、香港、中国本土にたくさんあります。
あなどりがたいジャンルだと痛感するです。
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