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HDリマスターのシードを見てます。
私は全ガンダムシリーズの中でも、フリーダムが好きで、この舞い降りる剣は非常に印象深いのです。
瀕死のアークエンジェルの前に颯爽と現れるフリーダム。
16:9で堪能しました。
が、若干もったいない。
前にも似たようなこと指摘したきがしますが、それはそれとして。
記憶があやふやだったせいか、私はフリーダムがギリギリのところで出現したように思ってました。
見直すと、大気圏突入シーンがある。
そういやあったなと思う反面、「このシーンいらなかった」と思うのです。
冒頭に前回ラクスの手引きでフリーダムを奪取し、飛び立つ回想があったのはいいとして、その後アークエンジェルの前に登場するまで、出さない方がよかったと思う。
「いったいキラはいつ来るんだ」と視聴者に思わせるハラハラ感が欲しかった。
私はストフリよりフリーダムが好きです。
理由は盾を持っているから。
ストフリはビームシールドが採用されていますが、見た目的に「何かを守る意志の表現」としては、ストフリよりフリーダムの方が強いと思うのですよ。
我が家には両方のガンプラがありますが、フリーダムの方が目立つ位置にあります。
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V.S.B.R
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すっごい久しぶりに、普通にアニメの話。
ネタバレ含む。
毎週楽しんでみているスマプリ。
この前の七夕の話でちょっと気になった。
気になったというか、もったいなかったというか。
キャンディの短冊が最後に出てきて終わりましたが、途中でお願いの内容をキャンディがしゃべってました。
あれ、伏せておいた方がもっと良かったと思うのですよ。
キャンディが短冊に何を書いたのか、視聴者にも分からないようにしておいて、最後の最後で明かした方が、キャンディの気持ちをもっと強く表現できたと思うのです。
普段あまり詳しくアニメを見ないのですが、今回ばかりは気になって仕方なかった。
ところで、メンバー的には、なおちゃん派です。
変身シーンはれいか様。
というか、4強1弱。
あかねちゃんだけあまり熱が上がらない(サニーなのに)
なおちゃんと被りません?
ルージュとも被るし。
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F91のブルーレイ買いました!
すでに発売されていましたが、今回のは再販版。
ハルヒなどの作品で散々行われたフィルム付きのやつ。
わたくし、ガンダムの中でこのF91が大のお気に入りなのです。
劇場公開当時は全然興味なかった、というか知らなかったのですが、ガンダムを見始めてからいろいろ吟味し、結果、最上位に君臨しています。
この作品は映像だけ見ても、内容の把握が非常に難しいです。
詳しくは富野監督が書いた、恐るべき小説版上下巻を読まないといけません。
さらに作品自体が事実上これだけで、続編は一応あるもののクロスボーンガンダムのマンガ版だけで、あとはゲームで補完されているくらいです。
F91ファンは、ガンダム好きの中でもコアな部類になるのではないでしょうか。
ガンプラにしても設定の高さが15mクラスのため、MGでわずか15cm。
一般の144分の1とだいたい同じという小ささ。
「小型化設定が好き」じゃないと納得できない大きさなのです。
アニメにしたって、わずか2時間程度しかないというのに、実に20年にわたり少数派のファンを魅了し続けています。
なんなんでしょうね。
舞台は宇宙世紀でありながら、アムロもシャアも出てこないせいか、かなりはぶられ感が強いです。
彼らがいない宇宙世紀をどう楽しめるかがカギだと思うんですけどね。
関係ないですけど、ブックレットの宇宙世紀年表にマフティーが入っててちょっと嬉しい。
あれも映像化しないかな。
でもマフティー編は小説版ベースだから、劇場版逆襲のシャアとは厳密につながらないはずなんですよね。
まあいいか。
いやよくない。
マフティー動乱あたりで大型化に歯止めがかからなくなったMSを小型化し始めるのだから、無関係ではない。
というようなことがF91の映像内ではまるで分からないのが残念。
そして、正当な続編らしい続編がないのも残念。
この前ガンダムAGEが発表されましたけど、私は2011年がF91公開20年なので、もしかしてと期待してました。
今まで4:3の画面で見ていましたが、このブルーレイを16:9で堪能することができました。
実にいい。
若干ガタつく感じもしますが、やはりきれいだし見やすい。
買って良かった!
おまけのフィルムはセシリーと鉄仮面のワンシーン。
キャラで助かりました。
シーブックかF91を期待してましたが、背景よりはるかにマシです。
ああ、大好きF91!
クロスボーンをアニメ化して!
レコードブレイカー連邦軍バージョン出して!
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評価が、微妙じゃないか…
数字的にも微妙だったらしい…
擁護しなければ。
私は結構お気に入り。
まだ始まったばかりだからストーリーの評価は難しいけど。
ハトプリは原点回帰どころか、どれみまで回帰してましたけど、むしろ今作の方が原点回帰を感じさせる。
今だから書きますけど、ハトプリは自分が思ったほどはまらなかった。
毎週楽しみにはしてましたが、印象に残るシーンが少なかった。
初代は例外として、フレッシュを上回らなかった。
あと高校生で変身とか、なし…
神風怪盗ジャンヌの前例があろう。
ゆりさんは1?歳です。
キュアメロディとキュアリズム。
中国語だと未確定ながら、旋律天使と節奏天使になっているみたいです。
まだフレッシュも放送されてないので、随分先の話ですがね。
ちなみに現段階では響の方が好み。
あとはちびっこ次第。
放送前に買ってました。↑
なんかすごく強そう。
初回からストフリが出てくるような感じ。
スパッツと言うより、ボーイレッグっぽいよ
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今回はガンダムユニコーン。
最初はあまり興味なかったのですが、周りが面白いというのでブルーレイ買ってしまいました(去年)
いまさら美麗なアニメなんか珍しくもない、と思ってたんですが、モビルスーツが映えます。
下っ端MSがこうもかっこよく映るのは反則。
とにかくきれい。
OVAとはいえ、事実上劇場版と称してもおかしくない出来。
MS戦闘は酔いそうです。
1,2巻いずれもユニコーンよりクシャトリヤ・シナンジュの方がかっこいいです。
無重力・重力下におけるMS、ファンネルの動きの違いも描写されててよかった。
最近のは力任せで違いがなさそうでしたけど。
気になったのはコックピット内のモニター。
宇宙空間がそのまま映っているようですね。
確かF91では、モニターに映る画面はゲームのようになっていたはず。
真っ暗な宇宙空間で精神的な安定を図るために導入されていたような。
(ゲームはリアル志向で、逆転現象が起きていたらしい)
ユニコーンの頃はまだ採用されていなかったのか。
英語音声も入ってます。
これはありがたい。
ほかの作品もこうなってくれるといいのに。
この前英語版を聞いてみたら、何やら聞き覚えのある萌え声が…
みくるじゃないですか…
今度平沢唯やる人。
英語でガンダム・クシャトリヤ・シナンジュといった単語を聞くのが好き。
日本語との違いを楽しめるかどうかがカギ。
3巻早く見たいですけど、ブルーレイが人気で4月に延期されてしまった。
無念なり。
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