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前回は韓国語版の表紙を紹介しました。
今回は中国本土版です。
通常版のほか、特別版が出るみたいです。
簡体字で書いてある「伊東雑音」はいとうのいぢ先生のことです。
天聞角川にサイトできてますが、台湾のと仕様が同じ。
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S.O.S.D
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韓国語版のハルヒの驚愕も準備できたみたいです。
韓国までラノベ買いに行ってもう2年以上になるのか。
月日がたつのは早いものだ。
あの当時の韓国語能力でよく郵便局で本を送ったりできたものだなぁ。
自分のことながら感心する。
ちなみにセットで14000ウォンだそうです。
今だと1000円ちょいかな。
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このブログって、なんで更新するとこうなるんだろう。
で、それはそれとして。
アニマックス台湾のサイト見てましたら、ハルヒ2の文字が。
12月24日から2期、やるみたいです。
香港みたいに1×2じゃないみたいですけど。
吹き替えあるのかなぁ。
ないと困るんですが。
しかし、よく考えるとけいおん2期の方が先に放送されたことになるのか。
う〜む。
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えーと、この前韓国でハルヒが放送されるので、もしかしたら2期か、と書きましたが、結果的には14話だそうです。
アニマックスで、11月7日12時から7時間ぶっ通しで放送するみたいです。
1×2じゃないのか…
新作の吹き替えはゼロではないものの、激減している。
日本とそれほど時間差なく新作が字幕で放送されてきているようだが、これでいいのか?
せめて、けいおんだけでも吹き替えてほしい。
日本以外では、絶対韓国の声優がトップクラスだと信じて疑わなかったが、ここにきて香港の声優が番狂わせ。
このままでいいのか?
不戦敗でいいのか?
吹き替えって、新作に等しいんよ。
新しい作品なんよ。
ああ、頼む韓国。
自分の中で、現状最高の吹き替え版平沢唯は、台湾の林美秀さんをも超えて、香港の何璐怡という声優になっている。
この人を超える衝撃をくれ。
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音声だけで、映像をチェックしていなかったことに起因する。
ハルヒ台湾版第一話、ミクルの冒険において、一か所欠けていた。
みくる、いやミクルが商店街を走るシーンで、ぐったりしながら走る(歩く)シーンがない。
胸に給料袋を挟んでいたのが理由か。
ハルヒが耳をかむシーンがカットされていたのは知ってたんですけどね。
けいおんチェックついでに、ハルヒを見させてもらったときに気付いた。
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