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今年も、21日に少し早いクリスマスデートをしてきました
子供達にお留守番をお願いして、私の仕事が終わってからお泊りデートです
お父さんは、家を出てくる前に
『お母さんとデートしてくるね』って出てきたそうですが・・・
子ども抜きの二人だけの素敵な時間
愛しています
ありがとう
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☆恋愛☆
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大切なのは、相手を恋する想いの強さ・・
いつも一緒に居たいと願う気持ち
あなたの願いが星にとどきますように☆彡
どんなことがあっても
私は、あなたと一緒に居にいます。
たとえ、魂だけになっても寄り添っていたい・・。
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松江と言えば
やっぱり松江城ですよね
行ってまいりました。
美しい天守閣ですね
廃城令を受けて
他の建造物は取り壊されてしまいましたが
天守閣だけは
町の有志の方々により取り壊しを免れたということです。
よく残してくださったと思います。
今は、重要文化財に指定されていますが、
国宝級でした。
4本の寄せ木で作られた柱も興味深いものでした。
そして、私が最も楽しみにしていた
小泉八雲記念館と旧居に行ってきました。
小泉八雲の小説に出会ったのは
小学校4年生の「怪談」でした。
夜、お手洗いに行けなくなるのがわかっていても
読むのをやめられませんでした
外国人が日本の幽霊話を書くなんて・・・と
小学生ながら興味が深まりました。
それから八雲の小説を何冊か読み
いつかは島根に行ってみたいと
ずっと思っていたので
連れてきてもらって
とっても嬉しかったです
ありがとう
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旅行の2日目は
松江から山陰自動車道を走って
出雲大社まで行ってきました
山陰自動車道は初めてだったんですが
走行車線が一車線しかなくて
対向車線との間も一般道並みの
簡素なガードレールのようなものなので、驚きました
おまけに、平日だったからか、道路工事箇所の多いこと
片側通行の規制が何か所もありました
高速道路でのお仕事も大変ですね
お疲れ様です
2時間半くらいで目的地の出雲大社に到着
因幡の白うさぎです
この像の隣に歌碑がありました
体が焼けただれて苦しんでいる因幡のうさぎに
傷の癒し方を教えたというお話は知っていましたが
歌があるのは知りませんでした
拝殿
縁結びの神様として知られていますが
大国主神が、奥様以外の多くの姫神との間に
たくさんの神々(子ども)を授かったことから
縁結びの神と言われるようになったんですって
う〜ん・・・
男女の縁だけではなくて
夫婦や子ども・・・人や物との縁や絆が深まるよう
お願いすると良いのでしょうね
旦那様は
夫婦の絆がより深いものとなるようにと
縁結びの夫婦箸を買ってくれました
腰が曲がっても
二人手を繋いで
お互いを労わりながら
歩いていきたいと思います
出雲大社までやって来たので
もう少し・・日御碕まで足を延ばしてきました
ここの白亜の灯台は日本一高く40Mもあるそうです
奇岩絶壁から日本海を眺めながら
灯台まで歩いていきます
200円で展望デッキまで上がってきましたが
さすがに急な階段で
昇りより降りる方が怖かったです
デッキから
素晴らしい眺めでした この奇岩岸壁の下を
立って覗く勇気はありませんでした
さすがはお父さん
怖くないようです
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夕方4時
やっと宍道湖に到着
チェックインの後 松江の街を二人でぶらぶらお散歩
宍道湖に沈む夕日が綺麗だということで・・・
日没の時刻
夕日スポットで
旦那さまと寄り添って
少しづつ沈んでゆく夕日を見ました
本当にとっても綺麗でした
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9月12日 9時半出発
中国道〜米子道を走って旦那さまと 島根県の出雲大社へ行ってきました
ゆっくり走ってお昼は加西のパーキングエリアで『ぼっかけ定食』を食べました
きつねうどんと、すき焼き風なのか、どて焼き風なのか・・・の丼付き
中国道から、落合JCTで米子道に
米子道を走るのは初めてでしたが、ガタガタの中国道より綺麗でした(*^_^*)
途中、蒜山高原SAで休憩して、310円の
蒜山高原の乳牛から取れるミルクで作られています
濃厚な味でとっても美味しくて、満足でした
蒜山高原SAからは、蒜山高原はもちろん、大山も見えます
あいにく、12日は曇っていて、大山の綺麗な全景は見ることができませんでした
蒜山高原SAから出発してから間もなく
車の中から
やっぱり雲
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