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お気に入りの旧いマルイシ製マウンテンバイクの新車から付いていたであろうタイヤがとうとうダメになってしまいました。
溝は十分にあるのですがスキンサイドが切れた所でチューブが膨らみ、まともに走れません。
付いていたのがシンコーDEMING
もったいないが交換です。
代わりに手持ちの中古タイヤ、ミツボシHILLTOP5100を。
アメ色でないのが残念ですが、時代は合うかも。
で、装着した姿がこれ。
良い感じですが、やはり黒いのが気にいらない。
ここは思い切って新品タイヤを投入するこにしたのですが、アメ色スキンサイドの26MTB用が無い。
唯一といえるパナのリッジライン。
センターリッジなので走りが大変良くなり、見た目もかっこ良くなったのでした。 おしまい
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新・旧パーツ
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フラットバーやオールランダーバーの長さがいつも気になるのです。
すぐに使うこともないのですが「どうも、長い・・・」ので、左右で2センチづつカットすることにします。
パイプカッターでくるくると切るのには肉厚がありすぎるアルミバーです。
「ソーガイド」なるものがあってとても便利。
金ノコでやっつけます。
バリを落として元のと比べます。
4センチ短くなって全幅50センチなり。
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どのくらい手入れされてなかったのか、カサカサになって無残な姿。
油を塗布していきます。
とりあえず裏表にたっぷり浸み込ませてみました。
シワが残るのを何とかしたいのですが。 |
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今は無きシマノネクサスインター4です。
3段変速のギヤ比がいまいちなので、当時、生産中止になったのが残念でした。
と言ってもインター5になって登場してるのでもう昔のものですね。
グリップシフターでお馴染み、後期型なんて「おどロック」なんてものが付いてました。
泥棒さんが自転車を動かそうものならガリガリと音が鳴って「驚っく・・・」という事らしいです。
え〜これは初期型なのか?見るのは初めてです。
レバーを引いてシフトアップ、真ん中の丸いボタンを押してシフトダウン、という仕組み。
動きが悪いので、点検がてらに開けてみました。
気をつけてたのですが、案の定スプリングと細かいパーツが飛び出してしまいました。
たかがシフトレバー(失礼)ですが、よく考えて作ったもんですね。
おかげでコチラも大変悩んで組み付けました。
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普段愛用のフロントバッグです。
ポタリングにはちょうど良い大きさで気にいってます。
殆ど新品なのですが、気づくとこんなことになってます。
ショルダーで使ったことも無いので、代わりにフックでも付けましょうか。
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