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いらっしゃいませ !!!!!
この曲で英吾の勉強をさえていただきました。
学校の授業はつまらなく、実用的でもない様にも思えて、POPSで勉強しました。
クラッシク・ファンでしたので、
英国の “レコード芸術” みたいな雑誌 “Gramophon”を購読していました。
USAのラヴ・ソングの歌詞と、英国のレコード論評の文章に文化の間を実感したものでした。
使う単語が全然違うジャン!!! 当たり前ですが。
get ・ have ・ take などを多用する歌詞と、複数音節ばかりの文章。
go on じゃ無く continue 、意味合いも微妙に違うし!!
“ シャンパーンが泡立つような アンサンブル ” って、何事???
久しぶりにこの PV を見て、小林克也 さんの声が聞こえてきました。
“ Best Hit USA ” 懐かし〜〜〜〜い !!!!!
当時の一般的ファンでしたらこの曲くらいしか覚えていなかったんじゃ無いでしょうか??
この歌詞でも fight をいかに訳すか??
I can’t fight this feeling anymore .
単語のままに、“ もう戦えない ” とするか、
意味を考えて、“ 我慢が出来ない ” 、 “堪え切れない” 、 “抑えられない”
最終的に 国語力 なんでした。
社会人になって、Black Music にハマって。
無性に チョッパー・ベース(死語) をしたくって、ローンで楽器を買って。
人生、一回だけの バンド を組みました。
で、この曲を練習したのです。 チョット違うよね??
後は、 The Band の何かも。
スタジオを一晩借りて練習して、練習の合間に チョッパー の練習をしていましたら、
スタジオの外に他の人がそれを見に来て・・・・・・・ そんな時代でした。
今じゃ、珍しくも無いんでしょうが。
後年、TVのコメディ “ Friends ” を見ていて、
チャンドラーこと M.ペリーがどこかで見た気がしてならなかったんです。
REO のヴォーカル ケヴィン・苦労人 と似ていませんか???
私だけ ????
大阪では、今 やや豪雨です。
楽しい 日曜日を !!!!!!!!!
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