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昔から、自分の思うようにならないことを・・・「意馬心猿(いばしんえん)」といいますが、心は、馬のごとく、猿のごとく、暴れて動き回り、なかなか自由にならないものです。 自分自身の心ですら自由にならないのですから、たとえ、夫婦であろうと、親子であろうと 兄弟であろうと、友達であろうと、事業の協力者であろうと、それは、なかなか思うようにはならないというものです。 また、そのようなものだと思っておれば、川のごとく流れていくことができると思うのです。「世の中は、たえず動き流れている・・・だけどそれが、ほんとうの姿なのかもしれない」と・・・。そう思うことで、多少なりとも耐えていくことができると思うのです。それを、「自分に必要な問題だから、今ここに与えられているのだ」と「人生の学びの過程」と受け止めてみてはどうだろう・・・。あなたにとってのそれは、人間関係かもしれないし、仕事関係かもしれない・・・それとも、お金の問題かも知れない・・・ |
癒しのメッセージ






おはようございます。ご無沙汰しています。素晴らしい格言ですね。
しかし困ったことに(ワンマンな言動をする)輩は理解出来ないでしょうけど。
2011/7/11(月) 午前 5:39
POM!&転載しますね。
2011/7/11(月) 午前 5:40
すべては必然・・そうだと思います。
その人に必要なものがその人生に降り注ぐ。
雨のように太陽のように・・。
ポチ
[ デバイス ]
2011/7/11(月) 午前 6:30
曲も言葉も 有難く感じいりました。
傑作 転載させていただきます。
いつも 有難うございます。
[ 夢之介 ]
2011/7/11(月) 午後 0:49
心って、暴れていようが、静かでいようが、同じ心なのです。^^
2011/7/12(火) 午前 1:08
意馬心猿、初めて知りました。
辛く、困難な思いをした時に学びの為だと
思うと荒れる気持ちを乗り越えることが
出来ると思いました。ポチ!
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2011/7/12(火) 午前 3:19