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■福島を人道科学で支援するシンポジウム 高田純 講演・福島 嘘と真実 1/5
http://www.youtube.com/watch?v=vi4GM2l1N4E&feature=player_embedded
■福島を人道科学で支援するシンポジウム 高田純 講演・福島 嘘と真実 2/5 高田 純(たかだ じゅん)●1954年4月生まれ
●物理学者 理学博士 ●札幌医科大学医療人育成センター教養教育研究部門教授 ●非政府組織・放射線防護情報センター代表 ●日本会議北海道本部理事 ●日本シルクロード科学倶楽部会長 ●日本放射線影響学会所属、日本保健物理学会所属 ■経歴●東京都生まれ
●育英工業高等専門学校電気工学科卒業 ●弘前大学理学部物理学科卒 ●広島大学大学院理学研究科博士課程前期(原子核物理実験)修了、後期中退 ●鐘淵化学工業中央研究所 ●シカゴ大学ジェームス・フランク研究所 ●京都大学化学研究所 ●イオン工学研究所を経て 1995年、広島大学原爆放射能医学研究所国際放射線情報センター助教授
●2004年、札幌医科大学医学部物理学教室教授 ●2008年より医療人育成センター物理学教室教授(現職) ■主な活動●大学での医療人育成のための物理学教育研究、放射線防護医療の教育研究
●国民保護ための核防護研究 ●核の平和利用の推進 ●シルクロード3民族への人道科学支援 ●放射線防護医療研究会代表世話人、日本会議北海道本部理事 ●「日本シルクロード科学倶楽部」会長 ●「真広島長崎平和集会」実行委員長 ■最近の活動●1964年から1996年までの間に、シルクロードを訪問した日本人27万人の中には核汚染地域に足を踏み入れた恐れがあるとして調査を主張している
●2009年4月には、NHKに対してシルクロード紀行番組などによって多くの日本人観光客を核汚染が明白な地域を訪問させながら、核爆発については一切沈黙してきたとして、公開質問状を出している2000年8月から現在に至るまで、中国政府がウイグルで行っている核実験による健康被害についての調査研究を行っている
●2001年9月11日の米国中枢が攻撃された国際テロ以後、自国の核防護研究に取り組む広島をはじめとした世界の核爆発災害を調査し、世界の核ハザード(英文)を2005年に上梓した
●2004年に講談社から出版した「東京に核兵器テロ!」で、内閣官房や国民保護室に注目された同年10月19日、国民保護室主催で、高田が講師となり核防護法の勉強会を実施屋内退避法などの核防護方法が国民保護基本指針に盛り込まれた
●2005年から、国民保護を主題とした放射線防護医療研究会を主宰する
●2008年に著書「中国の核実験」を出版
●翌年には同書の英語版・ウイグル語版を出版
米国サイエンティフィック・アメリカン誌やロシア・プラウダ紙[要出典]などで新著紹介された ●2009年3月18日憲政記念館でシンポジウム「シルクロードにおける中国の核実験災害と日本の役割」を開催し、楼蘭周辺での中共による未曾有の核の蛮行を訴えた
●2009年8月9日と2010年8月6日に、田母神俊雄とのダブル講演を札幌、広島で行う
●2010年8月5日広島にて第1回真広島長崎平和集会を開催した
●2010年10月に、広島平和記念公園の碑文撤去を主張した論文が、アパグループの「真の近現代史観」懸賞論文第3回優秀賞を受賞
●2010年11月、モンゴル自由連盟党(大阪)のホームページで声明を発表した
●2010年11月、国民新聞で、有事の際に、中共からの核恫喝に屈服してはならないし、三度、国土が核攻撃を受けてはならないとして、「今、わが国の核抑止力構築を」の論文を発表した
http://www.kokuminshimbun.com/events2010/11/h2211c05.html ●2010年12月 日本会議東京都本部主催の第2回誇りある国づくりセミナーの「核と刀 核の昭和史と平成の闘い」講演の中で、強い国家再建のための3段階論を発表した
http://www.youtube.com/watch?v=-EsEDTKPDb8&feature=related ●福島第一原子力発電所事故では、2011年4月に浪江町からの避難民に対し内部被曝を調査
6月18日にも現地入りし福島駅や飯館村・南相馬市で残留放射線を調査し、その結果「福島の住民に健康被害は起きない」「警戒区域となっている20km圏内でも危険性が高いとは言えない」と結論づけている ●2011年7月末に行われたシンポジウム「福島支援シンポジウム」で基調講演を行う。「一部メディアによる福島県の人たちを混乱させ、心配させる報道には腹が立つ。ただ火のないところに煙は立たない。火をたいているのは日本政府だ」「福島県民に放射線による健康被害はない、福島は必ず復興できる、というのが最初に報告したい調査結果です」「原発の門の前まで行ったが、累積被曝線量はたったの0.1ミリシーベルトと意外な結果だった。防護服を着る必要すらなかった」「日本で、自動車産業を訴えたり、車に乗るのを止めようという人はいない。『脱原発』を訴えている人たちも車には乗っているはずだ」などと述べた。
このシンポジウムには元航空自衛隊幕僚長である田母神俊雄、拓殖大学教授の荒木和博教授などが出席、荒木は「高田さんのように考えている専門家は多いが、実際に発言される人は少ない。正面切ってものを言ってくださる方を皆でサポートしていきたい」と高田を擁護。田母神は「危ない危ないと言われるが、実際そんなに福島の放射線は危なくない。原発の上を飛ぶカラスが落ちましたか。原発近くの海で魚がどんどん浮きましたか。危なくないということがだんだん実証されてきている」などと述べると、会場が爆笑の渦に包まれたと言う。このシンポジウムの模様は産経新聞で2011年8月15日に詳しく報道された。
■著書●「世界の放射線被曝地調査」 - 講談社 2002年1月
●「東京に核兵器テロ!」 講談社 2004年
●「核災害からの復興」 - 医療科学社 2005年2月
●「Nuclear Hazards in the World」- Kodansha & Springer 2005年
●「核と放射線の物理 放射線医学と防護のための基礎科学」 - 医療科学社 2008年
●「お母さんのための放射線防護知識 チェルノブイリ事故20年間の調査でわかったこと」 − 医療科学社 2007年
●「核爆発災害 そのとき何が起こるのか」 中公新書 2007年
●「医療人のための放射線防護学」- 医療科学社 2008年
●「核エネルギーと地震、中越沖地震の検証 技術と危機管理」 - 医療科学社 2008年
●「中国の核実験 シルクロードで発生した地表核爆発災害」 - 医療科学社 2008年
●「Chinese Nuclear Tests」 - 医療科学社 2009年
●「核の砂漠とシルクロード観光のリスク NHKが放送しなかった楼蘭遺跡周辺の不都合な真実」−医療科学社 2009年
●「ソ連の核兵器開発に学ぶ放射線防護」 医療科学社 2010年
●「核と刀 核の昭和史と平成の闘い」- 明成社 2010年
上記、「ウィキペディア」より引用
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東日本大震災





最初の水素爆発と2度目の水素爆発の映像の明らかな違いが
気になるところではありますね。
転載。
[ nar*sa*a_ik**u ]
2011/8/21(日) 午前 8:22
nar*sa*a_ik**uさん
そうでしたね。
民主党に政権を任せますと「闇だらけ」ですね。
転載、ありがとうございます。
2011/8/21(日) 午前 9:31
転載します。
[ 雅楽平和 ]
2011/8/27(土) 午後 4:00
ここで、コンサートさせていただけたら幸せモノですね♪
[ 雅楽平和 ]
2011/8/27(土) 午後 4:10
雅楽平和さん
転載、ありがとうございます!
2011/8/27(土) 午後 10:57
雅楽平和さん
ぜひ、ここでコンサートを実現させてください。
成功しそうですよ!!
2011/8/27(土) 午後 10:58