「太陽」が2個ある惑星=宇宙望遠鏡で発見―欧米チーム惑星(手前)から見える大小2個の太陽の想像図。米SETI研究所などがケプラー宇宙望遠鏡の観測データから見つかったと発表した
■NASAなどからの提供 【時事通信社】
9月16日(金)3時8分配信はくちょう座やこと座の方向で地球に似た惑星の発見を目指すケプラー宇宙望遠鏡の観測データから、「太陽」が2個ある惑星が見つかった。地球外生命探査で知られる米SETI研究所などの欧米研究チームが16日付の米科学誌サイエンスに発表した。
「ケプラー16b」と名付けられた惑星は土星程度の質量と大きさで、大小2個の恒星の周りを1周229日で回っている。土星は3分の2がガスだが、16bはガスと氷・岩石が半々と推定される。大きい恒星の質量と大きさは太陽系の太陽の7割弱、小さい恒星は2割。小さい恒星は大きい恒星の周りを回っており、連星と呼ばれる。
|
神秘の世界宇宙





宇宙は正に果てしないですよね〜〜
行ってみたいな〜〜、死んだら行けるのかな〜〜w
[ つう ]
2011/9/16(金) 午後 4:16
つうさん
宇宙は、三次元ですので
死んだら、四次元の「あの世」(霊界)に行くのよ。(笑)
2011/9/22(木) 午後 2:35
生きている間に・・・宇宙旅行でもできるようになってたらいいのにね。
私も宇宙に魅せられます・・・
2011/9/22(木) 午後 2:36