「海にらむ竜」と話題 気仙沼の被災松東日本大震災の津波でほとんどの枝葉を流された宮城県気仙沼市沿岸の松の木が、今年のえとの「辰」に見えると話題になっています。訪れた見物客は「津波が二度と来ないよう、海をにらみつける竜のようだ」と見入っているそうです。
松の木は同市波路上岩井崎にあって、高さは約3メートル。ご覧のように・・・大きく折れ曲がった幹から数本の枝が角やひげのように伸びています。近くの神社の初詣客が立ち寄り、竜の姿に似ていることに気付いたことがきっかけで評判になったと言われています。
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神々の現世の日本人への怒りにも見えます。
傑作
2012/1/18(水) 午前 6:02
ポチ・・自然とは・・人の意図しないところにあるというか
人のこころがそうさせるのか・・・
[ デバイス ]
2012/1/18(水) 午前 6:25
1月11日に気仙沼に行きましたが、知らずにそちらへは回りませんでした。
次回行くときにはたずねてみたいと思います。
何か感じることがあると思います。 ポチ☆
転載させていただきます。
[ moriizumi arao ]
2012/1/18(水) 午前 11:12
カマちゃん
確かに・・・天災は人間の生き方に対する神様の警告であるようにも感じられます。貴重なコメント&傑作、ありがとうございます。
2012/1/19(木) 午前 9:57
デバイスちゃん
おっしゃるとおり・・・人の心が現象を生むのであろうと思います。自然には、人の力ではどうすることもできないくらいの大きなお計らいがあるように思います。人間達がうぬぼれた時、それはおのずと何かしらの災いとなって顕れてくるのでしょうね。目に見えない大きなご存在に対し敬意を持ち謙虚でありたいと思っています。
2012/1/19(木) 午前 10:03
moriizumi arao さん
気仙沼にいかれたのですね。ありがとうございます。次回、行かれる時には、是非お立ち寄りになってみてくださいね。転載&傑作・・・ありがとうございます。
2012/1/19(木) 午前 10:06