ご注意:このワクチンには「子供が出来にくい体質になる」という特典がついてきます
子宮頸がんワクチンの接種推奨年齢は中1〜高1ですが、このワクチンの効果が確認されている期間は最新データで9.4年でしかありません。接種時平均年齢を14歳とすると、効果があると確認されているのは24歳まで。その年齢での死者数はゼロです。感染後10年かけてがんが成長するとしても、34歳までの死者も日本全国で年間わずか87人しかいません。死亡者が多いのはむしろ中高年。それなのに、莫大な税金を投入して、少女たちにワクチン接種することは理に適っているのでしょうか。
予防接種はいま(2)
子宮頸癌ワクチン“定期接種”化に戸惑いも
NHK おはよう日本 4月10日放送より
問い合わせ先
◇子宮頸がんの予防接種についての問い合わせ お住まいの区市町村の保健センターや診療所などへ
◇子宮頸がんワクチン被害連絡会 東京都日野市平山5-19-11 電話:042−594−1337
私は、このワクチンを「日本人根絶ワクチン」と呼んでいます
■この記事につきましては、過去に何度も書いてきましたが
危険性を重く見て、この度も懲りずに投稿させていただきました
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NHKもこれを推し進める側も膿を暴いて出す必要が有ると思います。
凸。転載。
[ nar*sa*a_ik**u ]
2013/4/13(土) 午前 10:02
ikiruくん
推進している団体では、「このワクチンの接種を控えるように」と言っているとお聞きしたことがあるのですが、それっておかしいでしょ・・・
ポチン&転載、ありがとう。拡散に感謝します。
2013/4/13(土) 午後 7:40
tomie teacher つまり危険性は十分認識しながら・・・
って、いう事よね。
おかしいよ、絶対!
[ nar*sa*a_ik**u ]
2013/4/14(日) 午前 0:45
ikiruくん
そう、主催している団体の女性の方々はから「子宮頸がんワクチンの接種はしないように」と言われたお方がいるのをどこかで知ったのですが、その方の証言のURLをすぐに記載できないのが残念です。
結論として・・・「危険」だということは明らかでしょう。
2013/4/14(日) 午後 8:15