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パチンコに明け暮れる(在日)韓国人
『パチンコ屋の倒産を応援するブログ』より引用
パチンコをギャンブルとして見た場合に
「最初から負けているギャンブル」でしかないということです。 たとえば公営ギャンブルは還元される割合が決められており、 それに基づいてオッズも決められます。 25%取られているのですから、 理屈の上では繰り返せば やっぱり自分はマイナスになっていく事になるでしょう。 ではパチンコはというと、
そもそも運営している側がどの程度はねているか全くわかりません。 いくら返ってくるのか全く計算が立たないのです。 トータルではほぼ必ずボロ負けする事になると考えれば この時点で相手にする価値は全くありません。 ですがパチンコ依存にかかる人が平気でいます。
どう考えてもトータルでは負けていく事が確実で
それも金額的にも膨らんで行くのが目に見えているのに やはり中毒になってしまう人が少なくありません。 スイッチを押すとエサが出るようにしておいてネズミを飼育します。
ネズミはスイッチを押すとエサが食べられるということを覚えます。 エサが出たという経験が刺激となってネズミを幸せにします。
徐々にスイッチを押してもエサが出ない確率を加えて増やしていきます。
繰り返していくうちにネズミはエサが欲しいので エサが出るまでスイッチを押すようになります。 スイッチを押しまくっていればごくたまーにエサが出る程度にまでなっても
ネズミはエサが出たときの快感を忘れられずにスイッチを押し続けます。 たまに当たる事でパチンコという面白くも無いワンパターンなものであっても「当たった」時の快感が脳に残っているので期待してついやってしまう。
(音や光の刺激も合わさるのですから強烈な印象として非常に残しやすいです)この行動そのものが「飼い慣らされている」状態でネットなどで言われるパチンカス状態と言えます。 冷静に考えればばかばかしい行動なわけですが、
あまりに身近にありすぎるために そういう中毒構造を理解するまえに中毒になる人が多くいるわけで 社会的に見ても非常に不健全極まりないのがパチンコです。 韓国人は我慢するということができない生き物のようですね。(爆)
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パチンコ屋は要らないです。
国税や警察などで締め上げることは出来ないものか。凸。
[ nar*sa*a_ik**u ]
2013/6/21(金) 午前 1:04
ないす!ついーと!転載させて頂きます。
2013/6/21(金) 午前 4:18