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歐洲で「尖閣は沖繩」、明治元年ドイツ地圖。
明治元年(1868年)にドイツで製作された地図が、尖閣諸島の西側に日本の境界線を描いていたことが分かった。長崎純心大の石井望准教授は「西洋人は古くから、尖閣諸島を先島諸島に付随する島として認識していた」と指摘。尖閣が日本領であることの認識が欧州でも歴史的に定着していた証拠として注目している。
地図の存在は、民間研究者の伊井茂氏、石井氏、東京大理学部助教の赤染康久氏の共同研究で明らかになった。地図はドイツの地図製作の大家、アドルフ・シュティーラーの名義で発行されていた「ハンド・アトラス」(小地図帳)の中の「中国・朝鮮・日本図」。図上では尖閣の西北側から与那国島の西側を経て、台湾の緑島(りょくとう、旧火焼島)の西南側まで点線が引かれ、日本と同じ薄青色に彩色されている。
▼全文は「新聞オンライン.com」でご覧ください。
http://www.shimbun-online.com/product/yaeyamanippo0130929.html 臺灣東岸、朱印船の航路に起源。第一面立ち讀み可。八重山日報。
文字テキスト前半は http://bit.ly/18AnQVF こちらの地圖だと右下に「1868」。 1869年刊 ハンド・アトラスより 中央上寄りに尖閣諸島 東京大学総合図書館蔵(5298948)
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これで更に、支那の言い分が苦しくなってきましたね。^0^
早く崩壊して欲しいな。^^凸。転載。
[ nar*sa*a_ik**u ]
2013/10/2(水) 午前 9:32
日本国が自らの正当性、そして正義を主張したいならば、
軍事大国に成る事です。正義は力なり。如何に、尖閣が
日本のものと言っても、中国が納得しませんから、相手
を黙らせる「力」を持つ事が先決です。どんなに正当性
を主張しても、中国が尖閣を占領し実効支配したら、日本
は「負け犬の遠吠え」に成ります。先ず、憲法改正して
軍事大国に成りましょう。これで一発解決です。
でも、現実に戻れば「厳然たる事実」が我々を苦しめて
居ますね。この地図は我々の主張の正当性を証してくれ
ますね。記事の掲載有難う御座居ました。
転載しますね。ナイスポチです。
2013/10/2(水) 午前 10:11
外務省は、尖閣諸島(沖縄県石垣市)を日本領土として表記した中国の1969年発行の地図をホームページ(HP)で公表した。尖閣の領有権を主張する中国が当時、日本の領土として認識していた事実を国内外に示す貴重なデータとなりそうだ。
地図では尖閣諸島を「尖閣群島」と表しているほか、尖閣諸島の西端に位置する「魚釣島」の名前も日本名で明記されている。
自民党の原田義昭衆院議員が入手し、衆院予算委員会で紹介した。原田氏は日本の国土地理院に該当する中国の部署が出版したと指摘。また、毛沢東の語録が載せられているとも説明した。
[ 汚染した反日デモを永遠に懺悔しろ ]
2019/1/5(土) 午後 9:32