本当の日本の歴史「戦後、在日朝鮮人の史実」誰から見ても敗戦で肩を落とした日本人に見えたのだろう。 また日本兵の軍服で汽車に乗り込んでいた私は、 8月15日をもって急に威張りはじめた連中の嫌がらせを受けた。 座席の中に置いた新品の飯盒を朝鮮人に盗まれ、
それを奪い返そうとすると、 『なんだお前、朝鮮人をバカにするな!降りて来い!』と、 たちまち数人に取り囲まれてしまった。多勢に無勢、勝ち目はない。 こうなっては『すみません、私の記憶違いでした』と謝り、 難を逃れるしか術はなかった。 それから佐世保に到着するまでの30時間、
連中は執拗に私を含め多くの日本人乗客をいびり続けた。 若い女性がトイレに行こうとすると通路を塞ぎ、 次の駅で窓から降りるよう指示するなど、 この連中のあまりにも情けない行状を、 私ははらわたが煮え繰り返る思いで眺めていた。 ただ黙って見ているしかなかったのである。 蔡焜燦氏著 「台湾人と日本精神」より 悔しくて、泣けてきます
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今晩は
転載しました。
ナイスです。
2014/1/28(火) 午後 9:33
転載しました。
不倶戴天の敵です。
[ nar*sa*a_ik**u ]
2014/1/28(火) 午後 10:33
事実です。一車両を俺たちの専用車だと占拠し、まあ、うっぷん晴らしをしていて、傍若無人、占領国民になりきっていました。
そこから、第三国人という言葉ができたのです。
[ - ]
2014/1/29(水) 午前 5:08
おはようございます^^
「育ちがわかる」とはこういう事も指しますよね〜。
強い方に付くのは舛添と同じですけど民族性なのでしょうか?
日本人なめるなよ!と言いたいですね!
ナイス!
2014/1/29(水) 午前 10:21
これをかいたお方とは一緒に酒呑みましたよ(^^)
マジで。
ナイス
2014/1/29(水) 午後 3:42
bug*nno*eさん
転載&ナイス、ありがとうございます。
みなさまにも是非、ご紹介していただければ幸いです。
2014/1/31(金) 午前 11:36
nar*sa*a_ik**u くん
まさに、的確なお言葉です。
転載&ナイス・・・ありがとうございます。
2014/1/31(金) 午前 11:40
peterpan さん
貴重なお話をありがとうございます。
おっしゃるとおり・・・
どこまでも情けない国民性です。
2014/1/31(金) 午前 11:45
トトロちゃん
「威嚇」でもして、とにかく勝てば良いとでも思っているのでしょう。
それ以上の思考はないものと思われます。(爆)
ナイス、ありがとうございます。
2014/1/31(金) 午前 11:47
KINGBOYさん
貴殿の交友の広さに敬意を示します。
さすが、KINGBOYさん
それゆえに・・・使命もそれだけあるお方だと感じます。
更なるご活躍を祈念致します。
ナイス、ありがとうございました。
2014/1/31(金) 午前 11:49
元台湾総統は、産経新聞のインタビューで、「日本精神」という言葉を使った。
この言葉は今も台湾で使われており、「約束を守り、礼節を重んじ、ウソをつかず、カネで動かない、というような心がけなのだ」と記者に説いた(産経新聞、H10.01.28)。
この精神は、明治期の日本だけではなく、勃興期のイギリスにも、ジェントルマンシップとしてみなぎっていたものである。
おそらく西洋と日本のみが経験した封建社会に発達した騎士道、武士道の精神的遺産である。
こうした精神的土台の上に法治制度が築かれ、さらにその上で近代経済が機能する。
台湾、香港、シンガポールの経済発展は、イギリスや日本が改良した精神的・法的土壌の上に、中国人がもともと豊かに持っている事業の才能が花開いたものであろう。
いまだに法治主義も「公」の精神も経験したことのない大陸中国においては、この点が近代化の大きな障害となっている。
[ 人のためになる資格 ]
2016/11/3(木) 午前 8:26