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ケプラー186fは大きさが地球の1.1倍。地球で言うと太陽にあたる恒星「ケプラー186」の周りを、約130日かけて1周するという。恒星までの距離は地球から太陽までの距離よりも短いものの恒星があまり熱くないため、ケプラー186fには水が液体の状態で存在する可能性もあるという。
これまで、ケプラー宇宙望遠鏡によって、地球によく似た惑星の発見がなされてきたが、ケプラー186fは最も地球に似ているという。NASAの科学者トーマス・バークレイ氏は、ケプラー186fについて「地球の双子というより、地球のいとこ」と述べている。NASAは今後、「地球の双子」を見つけたいとしている。
宇宙の神秘に魅せられている私にとっては、とても嬉しいニュースです
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神秘の世界宇宙






随分近いところにあったなぁ〜とニュースを見て思った。
その後直ぐ、行けないんだと思った。^^
[ nar*sa*a_ik**u ]
2014/4/18(金) 午後 10:59
速く宇宙旅行ができるといいですね(*^^*)
スタートレックみたいになりたいなぁ
宇宙船サジタリウスでもいいけど(笑)
[ - ]
2014/4/22(火) 午前 1:19
nar*sa*a_ik**uくん
そうなのよ。近いようで、メチャとおい・・・(笑)
だけど、○十年後には、行けそうな気がするんだけどなあ・・・
2014/4/27(日) 午前 1:43
竜嘉 伯游さん
そう、「ちょっと○○星まで行ってきま〜す!!」ってな感じでね。(笑)
私は、そのような宇宙船が近い将来できると思っています。
2014/4/27(日) 午前 1:45