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「時間給というものは、働こうか働くまいが結果(給料)は変わらないという極めて不合理な給料制度である。客がどれだけ来店しようがしまいが、結果(給料)は同じ、これでは、繁盛すればするほど従業員がやる気をなくすのは目に見えている。」
確かに「時間給」は「働いても働かなくても結果は同じ」です。そう言われてみますと、これは共産主義的な「結果平等」の考え方かもしれませんね。さて、そのような視点も含めて、すき家の社長は「人を活かす方法」で新たな経営方針を打ち出さなければならないと思います。 |
ビジネスの向上






僕は肉食べないからねぇ〜^^
[ nar*sa*a_ik**u ]
2014/5/18(日) 午前 3:36
行き過ぎた民主主義、 と行き過ぎた企業本位の結果でしょうね
これってきっと日本でしかありえない結果なのでしょう。
ぽち
[ デバイス ]
2014/5/18(日) 午前 8:49
nar*sa*a_ik**u くん
肉を食べない体質って、凄いですね。
精神を穏やかにする働きはあると聞いておりますので、
そのような意味からすれば羨ましいです。
お肉のない生活なんて私には考えられません。(>_<)
2014/5/19(月) 午前 9:22
デバイスちゃん
そう、明らかに「行き過ぎた企業本位」ですね。
ぜひこれを機に改善されますことを願いたいと思います。
2014/5/19(月) 午前 10:19
すき家やワタミに優秀なバイトが大量に集まることはもうないとおもいます。競合他社に勝つことなかりかんがえていたらまさかまさかの労務難で経営危機…経営陣には想像すらできなかったことでしょう。つまりいままでのやり方は完全に頓挫しており規模を縮小し根本的に現場労働者の待遇改善をしないと市場から退城せざるをえなくなるでしょうな。
[ OLJ ]
2014/5/24(土) 午後 1:48
チェーン店を多く抱える外食産業はしのぎを削っていますね。
新しく入っても仕事がきつく休み時間もなく働かされどんどんつぶれています。労働者あっての企業ですものね。
石川啄木もその詩の中で「働けどわが暮らしは楽にならない」といっていますね。都議会のセクハラヤジではありませんが、胡坐の上で無理を通そうとする政策の勉強も疎かな議員が多くなりました。
ナイス。
[ 真行 翠 ]
2014/6/24(火) 午後 5:34