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世界侵略国家C国

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産経新聞の宮本雅史氏いわく、すでに北海道は中国に2411ヘクタール、東京ドーム400個分の土地が買収されているそうです。しかし、これは水源地に限られるデータで、それ以外の土地を含めると、その10倍以上の...東京ドーム5000個分も買収されている可能性があるそうです。

中国企業や中国政府系ファンドによる買収です。すでにトマムの「星野リゾートトマム」は、中国の商業施設運営会社「上海豫園旅游商城」に買収されました。また、サホロリゾートも実質上、中国資本の傘下になっています。

そして、星野リゾートトマムは、すでに外国人従業員が多くなっており、トマム地区の住民の4割を占めています。このまま中国企業が張り切って中国人の雇用を増やそうものなら、そのうちに中国人の街が完成し、「トマム地区から日本人が消える日」も近いと言っても不思議ではありません。

明らかに中国政府の意向で日本の土地買収を行っています。そしてその裏には、「日本の中国化」という目的があるのは明らかです。いざというときに日本の内政を撹乱し、中国の意向を反映させる狙いがあるわけです。

知らぬ間に日本に入り込み、狙える所から徐々に支配し、日本における中国の権力を拡大していく...

これが、C国の日本侵略計画の第1章です。この第1章の中には沖縄も含まれています。日本人は、そろそろお目目を覚まして団結し、声をあげていかなくてはならない時が来たようです。


話し手 元市議会議員 舘雅子さん
要約
『実際に拉致実行犯が国内に集結し
 拉致対象者5原則や 工作船との通信所があり
 市内で口裏を合わせていた』
20分00秒〜
1984年2月(昭和59年)
私は昭和58年に市議会議員になった
その頃行政視察制度があった
視察で「新潟県柏崎市 刈羽(かりわ)原発」に行き
帰り道 旅館まで歩こうとした
かりわ原発〜砂浜〜松林  松林の中に宿があった
<場所:刈羽原子力発電所>
話し手  「じゃあ歩いていきます」 と歩きだした
柏崎市職員「とんでもない!」   急に顔色が変わった
柏崎市職員「こんな所夕方歩くのはとんでもない 
      私の車に乗ってください」
話し手  「どうして?」
柏崎市職員「海の向こうは外国ですから」(口ごもる)
柏崎市職員「船が泊まっていますから」
確かに沖合に黒い船が停泊している 車で移動した
<場所:松林の旅館>
宿は部屋が独立しており 怖い おかみに事情を聴いた
おかみ 「海の向こうは外国ですから」(口ごもる)
話し手 「ソ連でしょ」
おかみ 「ソ連はもう古い 今は北朝鮮です」
・・・くわしく話をきくと
おかみ 「北朝鮮の船から勝手に上陸して来るので
      とても困る」    (関西弁)
おかみ 「人さらい(誘拐)がいる」
おかみ 「組合が・・」  (口ごもる)
話し手 「組合の人が(拉致に)協力しているのですか?」
おかみ 「協力している。
     協力しなければ誰を連れて行っていいかわからない」
話し手 「明日 朝 その事知っている方いたら呼んでください」
<場所:次の日 旅館の母屋>
日曜日の朝 
母屋へいくと囲炉裏を囲んで6〜7人 普段着でいた
組合員 「先生、何でも話しますから質問してください」
組合員 「今日は天気がいいので海・街を回って駅
                  まで送りますから」
      ビラを沢山持っていた
      JR国労や電電公社の組合員の様子
   そのころ中曽根内閣で分割民営化中
<ビラ内容>
・・・金日成主席が南北統一万歳・・・など北朝鮮の事が手書き
・・・打倒中曽根内閣 分割民営化反対・・・など印刷
組合員 「分割民営化は格差拡大だ」
組合員 「労働者つぶし アカつぶしだ」
組合員 「自分たちは東京の政府より 
     金日成がもうすぐ(南北を)統一するので」
組合員 「そこと一緒に
   <コマ人民共和国><東日本人民共和国>を作る」
社会党員「共産党が68年に北朝鮮と喧嘩して仲が悪くなったから」
社会党員「北朝鮮が社会党に白羽の矢を立ててくれた」と自慢
組合員 「近く金主席が統一したら自分たちも立ち上がる」
       と全員でわっと立ち上がった
組合員 「国鉄を分割するなら日本分裂もやむを得ない」
           中略
組合員 「(北朝鮮と)人物と品物を交流する」(拉致の事)
組合員 「(交流はするが)拉致と口に出しちゃいかんのです」
 
 左翼は手段を選ばない
宿(松林の旅館)は蓮池さん拉致現場だった
<場所:帰りの車中>
海沿いの何もない所に二階建ての建物があった
案内 「ここが沖の船(沖合に待機している北朝鮮の工作船)
     と交信する所だ」
案内 「見に行きますか?」
話し手 「もう結構」
拉致対象にするには5原則がある
(その2階建てから)
5原則に適合した人物の情報を工作船に無線で流していた
※5原則
1 警察に関係のない人
2 格闘技をやっていない人
3 土地の名士(資産家)でない人 
4 親類?に議員がいない人
当時は産経新聞が最初に拉致をスクープして
朝日新聞がそれをつぶしたりしていた

幸福感を高める方法


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幸福感を高める方法・・・

それは、感謝の心を高めていくことではないだろうか

感謝を高める方法・・・

それは、ひとつひとつのものに生かされていると気づくことではないかと思うのです





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