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こんにちは、ゲストさん
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「南京大虐殺」は 捏造(ねつぞう)だった中国負傷兵を看護する日本の衛生兵
(南京占領の7日後 1937.12.2
0林特派員撮影 朝日版支那事変画報1938.1.27刊)
今迄、本名で南京大虐殺を証言をした者は、
どれも
ことごとく嘘であったことが確認されています
□ 東史郎
有名な捏造者。一番 原本が存在しない創作をバラまいた。 中国は未だに真実扱い。 戦車段列から処刑を見たと吹聴していたが、場所と時間がコロコロ変わったので嘘がばれた。 □ 富永博道 当時は学生だったのに、自分は南京戦に参加し虐殺したと証言。 経歴照会で嘘判明。 □ 舟橋照吉 東の懺悔屋成功に便乗し日記を捏造。 仮想戦記な内容であっさり×。 □ 曾根一夫 野砲連隊の二等兵だったのに、歩兵下士官だと経歴と日記を捏造。 経歴照会で嘘判明。
□ 田所耕三 強姦と虐殺を証言していたが、 所属部隊が当該日時南京を離れていた事が判明。 後に捏造を告白。 □ 太田壽男 死体大量埋葬を供述書に書く。 が、梶谷日記 ( 捏造物の数々と違い、原本が確認できる ) により当時証言場所にいなかった事がバレる。 撫順収容所での洗脳後に書いた捏造だった。 □ 富沢孝夫 海軍の暗号兵で、「 松井軍司令官の虐殺をいましめる暗号を傍受・解読した 」 と証言。 だが海軍の彼が陸軍の暗号を解読するのは不可能で、しかも証言日時に松井司令官は蘇州で入院。 □ 上羽武一郎 「 上官命令で強姦虐殺放火 」 と証言。 が彼は後方担架運びの衛生兵で、命令が出たとの史料もない。 このように、偽証言 ・ 偽手記 ・ 改竄記録が多く出回っています。 以下は、検証を受けるまでは堂々と真実として喧伝されていた、偽記録等の特徴です。 ■ 原本が確認できない。 実物を絶対見せない。 ■ なぜか南京戦前後だけ詳細に記録。 しかも矛盾点や他の一次史料との乖離が異常に多い。 ■ 記録者証言者本人の経歴が実際と違う。 ■ 「 日本や日本軍は懺悔しろ! 」 と糾弾するが、 自身は償いに私財を投じることはなく、出版や講演で儲けている。 |
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