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タイ保健振興財団 - Smoking Kid (日本語訳付き)



煙草は

「その気になればやめられる」のかもしれませんね

いいCMです





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生活習慣の似ている40〜45歳の男性1200人を半分に分けて、一方は酒も煙草も自由に摂取し放題、もう一方は年2回検診をし酒も煙草も制限して健康状態を保つようにしたんです。その結果、15年後フタを開けたら、健康管理グループは17人亡くなっていて、自由にしていたグループは死者がいなかったんですよ。つまり、ストレスが病気の原因になっているということですよね。これはまずいということで、厚労省はこの情報を隠してしまったんです。







煙草を吸わない私には「本当かなぁ」って思えるのですが

これは喫煙家のお方には大きな福音ですね

もう、お煙草はやめなくてもよろしくてよ(笑)

でも、周りの方への配慮は引き続きお願いしますね


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う〜ん、こうやってマジマジと見ておりますと

お砂糖って、いろんなところに結構潜んでいるのね

取りすぎに気をつけなくっちゃ・・・


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お医者様の殆どのお方が、自らがガンになったとき「抗がん剤を使わない」そうです。なのに、患者のみなさまには「無責任な治療」で早死にさせられているといった実態・・・これはいったい何なのでしょうね。

カリフォルニア大学のハーディン・ジェームス博士によりますと・・・『治療を拒否した患者の平均余命は12年6ヶ月、しかし外科手術、その他のガン治療を受けた患者は平均すると、治療後わずか3年しか生きていない』のだそうです。


ところで、日本にもいらっしゃいました。
「抗がん剤を使わない治療」をしていらっしゃる先生が・・・

小澤博樹『こざわひろき』先生です。
愛知県碧南市若宮町2-3小澤医院0566-41-2568

玄米菜食を診療、入院給食の基本におき、手術や抗がん剤など一切行わず、末期ガンやアトピー、難病の治療効果をあげています。日本医師会は見切ってお辞めになりマクロビオティックがベースのようです。ガンや難病を宣告されたお方は、一度お訪ねされてみてはいかがでしょう。

「いずみの会」の玄米菜食もよろしいそうで・・・。
名古屋市中川区長良町2-58 
電話052-363-5511です。(月、火、金)

ガン患者が玄米菜食で
13年間平均生存率94.8%の実績を出しているそうです。


【小澤流抗酸化療法の考え方】

■東洋医学の「陰陽」論に基づく「食養」の「玄米菜食」を基本とし、これにEM-Xを併用する。

■病は排毒作用であり、この排毒を促進し、毒を取り込まないよう、食習慣・生活習慣を改善することが、患者の自然治癒力を増し、本当の治癒に至るとする。

■現代医療は体内の毒の蓄積を無視し、排毒作用である症状を抑えたり、患部を切り取り、見かけ上の治療しかできない。

■現代栄養学は砂糖、肉、卵、牛乳などの毒を認めず、毒を取り込む食生活を推進する。

■有害物をまき散らす化学製品、有害電波を出す家電品も排除すべきとする。
 

「がん体質革命」(抗酸化療法・EM-Xの奇跡)
小澤博樹著 講談社刊 97.11より 引用


小澤先生の抗酸化療法は「玄米菜食」を基本とし、これにEM-Xを併用する方式です。

【治療例】 

●胃ガン=全摘手術が必要な二カ所の胃ガンが9ヶ月で消失、同時に高血圧も改善 

●胃ガン=高血圧・腰痛も改善(一日50cc×3回)

70人の「アトピー性皮膚炎」患者を診たが、ほとんど23週間で症状が改善される。 

●胃ガン=悪寒、全身倦怠感が一週間、二ヶ月後に退院。7ヶ月後、別の部位から再発。二年六ヶ月を経て支障無し(一日50cc×3回)

●胃ガン=一過性の腰痛、全身倦怠感、発熱。2年半で死亡(一日30cc×3回)

●乳ガン=発熱、悪寒が数ヶ月。2年経つが、元気に通院(一日50cc×3回)

●胃潰瘍=両手足の疼痛も消える(一日1030cc×3回)

●気管支喘息=血圧も落ち着き呼吸障害も消える(一日1020cc×3回)

●気管支喘息=呼吸困難の試練を乗り越え経過良好(一日2030cc×3回) 

●バセドウ病=正常値に(一日20cc×3回)

●高血圧・狭心症・不整脈=血圧も下がり落ち着いていたが、食養を怠り太りだし、一日200ccに増量したが死亡(一日10cc×3回)

●慢性関節リウマチと高血圧=初期は微熱、頭重感、発疹などの好転反応出るも、疼痛軽減、血圧正常(一日1050cc×3回)

●アトピー性皮膚炎=始めて一週間は悪化するもその後完治。

●湿疹・糖尿病・慢性肝炎=好転反応で、湿疹が全身に吹き出し顔面が張れ手足がむくむ最悪の状態が八ヶ月続くも、何とか改善。長年ステロイド治療を受けると時間がかかる(一日30cc×3回)

●脊髄小脳変性症=杖なしで2キロ歩けるようになった(一日50cc×3回)

●多発性硬化症=一年で症状が消え、その後パートタイムの仕事も(一日20cc×3回)

●多発性硬化症=歩行不能が、四ヶ月で家事ができるようになった(一日20cc×3回)

●顔面腫瘍(径5cm・高1.5cm)=一年強、微熱と発汗を訴えるも、その間に消滅(一日10cc×3回) 

●中耳炎(五歳)=四日間、耳だれが大量流出。二日間、発熱。翌月には耳だれ無くなる(一日10cc×2回)

●中耳炎=耳痛は11ヶ月、耳漏は六ヶ月、難聴は九ヶ月で軽快(一日20cc×3回)


【用法と考え方】


■EM-Xは活性酸素を消去し、生体の酸化を防ぎ病気治療や老化防止効果を発揮する抗酸化物質。抗酸化力は免疫機能を高め自然治癒力を引き出す。体内の毒素を体外へ排出する。リバウンド現象や副作用がなく安全。一生服用しても害はない。

■EM-Xの強力な抗酸化作用は、ほぼ全ての疾患に治療効果がある。どのような疾患でも、一度は試してみる価値がある。糖尿病、多発性硬化症、リウマチ、甲状腺機能障害(バセドウ病)、心臓病、気管支炎、アレルギー性鼻炎、アトピー性皮膚炎、湿疹、高血圧症、婦人科病、自律神経失調症など、EM-Xを投与して良好な結果を得ている。

■慢性関節リウマチの疼痛や運動機能障害を改善するうえできわめて有効。関節部変形の改善の可能性も。

■アトピー性皮膚炎、湿疹、やけど等の皮膚病には、EM-Xの服用(一日10cc×3回)と同時に、病変部への塗布が効果的。 

■アレルギー性鼻炎には、点鼻液として使える。

■ステロイド剤を多用した患者は改善に時間がかかる。

■好転反応は吐き気、嘔吐、発熱などの自覚症状だけでなく、検査データの悪化も含む。

■肺ガンや呼吸器のガンではEM-Xを吸入する。

■直腸ガンや大腸ガンにはEM-Xの浣腸もする。

■皮膚ガンにはEM-Xをスプレーして擦り込む。

■膣や子宮ガンの場合は、EM-Xによる膣内洗浄や注入。

■目、鼻、耳の病変にはEM-Xの点眼、点鼻、点耳をする。

■副鼻腔のガンではEM-Xで鼻腔内を洗浄。

■ともかくEM-Xを病巣になるべく接触させ、長時間吸収できるようにする。

■抗ガン剤とEM-Xは両立しない。強烈な酸化力でガンを溶かすのが抗ガン剤。作用が逆な両者を併用するのはナンセンス。




ワケワカメ

ということは、「抗がん剤こそ、むしろガン」ってことなのかしら・・・( ̄^ ̄)ゞ






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