東京に「塔の日本旅館」江戸時代には徳川家康を支えた酒井家の上屋敷があり、大手門、神田橋も近い一等地。現在は、金融の中心地でもあります。そんな最中に塔を思わせる星のや東京の「日本旅館」があります。東京らしく、お茶の間を中心に設えた小さな日本旅館が塔状に重なり合う造りにしました。日本旅館は市中の山居。玄関で履物を預け、江戸東京の文化が彩る、客室やお茶の間、温泉を行き来して、日本伝統の畳でくつろぎ、季節のお料理をご堪能ください。 日本古来のくつろぎ日本旅館は、お泊まりのお客様だけの、ごくプライベイトな空間です。清められた簡素な玄関では、そっと生けられた花やほのかな香の薫りが引き立ちます。履物を預ければ、客人も家人のように、裸足のまま館内で自由に憩います。限られた必需品と、清潔な寝具だけが整えられた清々しい客室。大きく深い湯船が配された浴室。日本らしい安らぎのためにすべてが誂えられています。 「星のや東京」
日本の「おもてなし」の顔として活躍してくれることでしょう
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☆日本を愛す
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コメント(2)
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忘れもしない3年前の2011年3月11日
大津波で多くの方々が犠牲になりました
本日、亡くなられた方々のご冥福をお祈りすると共に
今も尚、被災され、心身ともに傷を負って生きている皆様方に
心よりのお見舞いを申し上げます
また、ご遺族のみなさまの思いは
いかばかりかとお察し致します
この世は、最終的な居場所ではありません
魂は永遠に生き続けていることを確信している私にとって
「死は永遠の別れではない」ことをここにお伝えし
生かされた人生を全うしてくださるよう
心よりお願いしたいと思います
幸福メンタルクリニック
tomie
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氷上の日の丸を囲み世界が黙祷するシーン
フィギュア世界選手権は、震災で東京大会が中止となり
急遽ロシアで開催されました。
震災で傷つき消沈している日本に対し
ロシアは心からの同情と配慮を示してくれたのです。
しかし放送権を握ったフジテレビは この日本への励ましのシーンを全面的にカットし
キムヨナ特集にすり替える編集を行いました。
そのため、日の丸を囲んで世界が手をつなぐ 厳かで美しいシーンを ほとんどの日本人は見ていないでしょう。
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中韓のプロパガンダには事実発信で対処を
元NYT東京支局長・ストークス氏
2014.02.10
中国と韓国が、日本を貶める謀略宣伝(プロパガンダ)を強めている。靖国神社参拝や慰安婦問題では、欧米にも同調する動きがある。安倍晋三首相率いる日本はどう対処すべきなのか。在日50年、英フィナンシャル・タイムズや、米ニューヨーク・タイムズの東京支局長などを歴任し、「英国人記者が見た 連合国戦勝史観の虚妄」(祥伝社新書)を出版したヘンリー・S・ストークス氏(75)が、単独インタビューに応じた。
話題の新著は、東京・有楽町の日本外国特派員協会で最古参という筆者が、戦後、戦勝国の都合で作り上げられた「日本悪玉論」を断罪し、靖国参拝や慰安婦、南京事件の問題点に鋭く切り込んだもの。「日本はアジアの希望の光」と記す、日本人必読の1冊だ。 まず、安倍首相の評価を尋ねると、ストークス氏は「よくやっている。(ダボス会議などで)国際的な評価を受けた最初の日本の首相だ。これほど高く評価された日本の政治家は他にいない。私は安倍晋太郎元外相を知っており、岸信介元首相も取材した。安倍首相は父と祖父を超えたといえる」と絶賛した。 中韓両国が批判し、駐日米国大使館なども「失望した」とのコメントを出した、安倍首相の靖国参拝についても聞いた。 ストークス氏は「靖国神社には霊力がある。清浄で神聖な空間がそこにある」といい、よく比較される米国のアーリントン墓地などとは全く異なる存在だと主張した。 そのうえで、A級戦犯の合祀も含めて、「そもそも、(戦勝国の復讐劇である)東京裁判に正当性があったのだろうか。インドのパール判事も『全員無罪だった』と述べていた。国のために戦った英霊に哀悼の誠を表し、平和を祈るのは政治家の権利であり義務だ。靖国参拝に他国の許可などいらない。公式とか非公式にとらわれず、安倍首相は堂々と参拝すべきだ」と語った。
ストークス氏は著書で、米国の公的資料を裏付けとして、「『慰安婦』の実体は、もちろん『性奴隷』ではまったくない」「高級娼婦だ」と記している。そして、「『南京大虐殺』も『従軍慰安婦』問題も、捏造された情報の発信源は、ほかならぬ日本人だった」と指摘する。やはり、「日本人の敵は日本人」なのか。 韓国系団体が全米各地で、慰安婦の碑や像を設置していることを聞くと、「韓国人は行動が激しい。私は東京特派員の時、当初は英雄だと思っていた金大中(キム・デジュン)元大統領の欺瞞について書いたら、韓国の友人に激怒された。慰安婦を英雄視するのはStupid(=ばかばかしい)」と語った。 そのうえで、日本人に対し、「すべての事実を明らかにして、(英語で効果的な)発信してゆくべきだ。中国や、韓国は、日本が反駁(はんばく)しないことをいいことに、謀略宣伝に利用している。このままでは、ずっと日本は世界中から糾弾され続ける」と警鐘を鳴らした。(安積明子) ■ヘンリー・S・ストークス 1938年、英国生まれ。61年、オックスフォード大学修士課程修了後、62年、フィナンシャル・タイムズ社入社。64年に東京支局初代支局長、67年に英ザ・タイムズ東京支局長、78年にニューヨーク・タイムズ東京支局長を歴任。三島由紀夫と最も親しかった外国人記者としても知られる。著書に『三島由紀夫 生と死』(徳間書店)、共著に『なぜアメリカは、対日戦争を仕掛けたのか』(祥伝社新書)など。
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