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私が初めてジウォンさんをスクリーンで見たのは「同感」リメンバー・ミーでした。もう10年以上も前ですが。
(たまたま、当時の私の彼女の兄「キム・ハヌル ファン」の計らいで貰った、来日試写会のチケットが、リメンバー・ミーでした。「二人で見に行けば〜」てね。)
当時は、傘を持った少女これは誰だ?て感じで見ていましたが、どうも気にかかり 調べると、「ハ・ジウォン」と云う名前だけ分かりました。その時は「けなげな訳してるな〜」ぐらいでしたが・・・・
1979年に生きるキム・ハヌル演じるソンウは、なりゆきで手に入れた古い 無線機を月食の夜・・・なにげなくスイッチを入れた。しばらくして、交信が入る。相手は、ユ・ジテ演じる無線歴二年の青年チ・イン。実は 二人は、同じ大学の学生だった事がわかる。チ・インは、初心者のソンウに無線の本を貸す約束をし、大学で待ち合わせをするが、なぜか会えない。二人は、違う時代に生きていたのだ・・・ ユ・ジテは、2000年に生きていたのだ。 お互いになかなか信用できず、相手にからかわれてると思うが、その無線機は なんとコンセントが入ってない。コンセントが入ってないのに二人は交信してるのだ。 誤解が解け、未来と過去に住む二人は毎日交信しつづける。
ある時、ユ・ジテは、キム・ハヌルと両親が、同じ大学で同じ学年な事に気づ く。両親の名前を告げ、その時代でどんな感じで過ごしてるのか聞くユ・ジテ。 それを聞いて・・・・ショックを受けるキム・ハヌル。 なんと彼の両親は、自分の恋人と親友だったのだ。 彼は今、キム・ハヌルに好意を抱いている。キム・ハヌルも大好きで仕方な い。でも・・・過去を聞いてしまった以上、もし、キム・ハヌルと彼がつきあい、結婚してしまうと、チ・インは存在しないことになってしまう。 キム・ハヌルは悩み・・・彼の事を諦める。 チ・インもまた、自分のせいで、キム・ハヌルが恋愛を諦めてしまったことに 責任を感じる。 2000年。自分と同じ時代に生きているキム・ハヌルをチ・インは訪ねにい くのだった。。 どうも、私の頭の中に焼き付いてしまった場面!↑↓
この場面、本当に先生は寝込んでいた様ですが・・・・・・・・・・・・ww
どうして先生の事が気になったか、それは、当時遠距離恋愛を私はしてて、待ち合わせをして「リメンバー・ミー」を見る予定でしたが、彼女は来ず(理由は私が彼女の所へ行くのが遅かった為、彼女は・・・もと彼と会ってました。www後から知りました><。)結局、独り映画を見て・・・・・・。「以前はいつも一緒にいたのに」「待たせ過ぎたな〜」この感情がリンクしてしまうのです。
ま、今は彼女も2児の母親で、元気に暮らしているみたいですが^^!................................。
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kh2244sp様 こんばんは
ジウォンちゃんのデビューして間もない頃の作品、レンタルショップで探しているのですが田舎だからでしょうか、発見できず、「リメンバー・ミー」も見れずにおります。
そのかわりに?ハヌルさんと共演なさってるドラマ「秘密」を見ちゃいましたが、…辛かったです(笑)
昔のジウォンちゃんをリアルタイムで追いかけていらして、その思い出が伺えるのは嬉しいです^^ また伺います〜☆
[ にやん ]
2013/6/20(木) 午後 10:41
にやん様
「秘密」辛いですよね〜(うんうん!)
昔のジウォンちゃんをリアルタイムで追いかけていらして←いや〜実は、先生(ジウォンさん)は、リメンバー・ミーから3年ぐらいしか追いかけいないのですよ><。
途中で中国の「リウ・イーフェイ」ちゃんのファンになり、ブランクが有ります。
「ファン・ジ二」なんかは、最初「グンちゃん」が主演のドラマだと思い、見てもいませんでしたwww
[ kh2*44*p ]
2013/6/21(金) 午前 3:16