Small Boatのブログ

ご訪問有り難うございます(^_^;) ヨットも趣味の一つです。アマチュア無線(日本、アメリカ)O.K. with English

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pun of the day November 24, 2013
 
He was facinated by his new welding job.
                                          It was riveting.
                                                                                  ★reference http://my.myway.com
彼は新しい溶接の仕事にとても惹かれていた。
              その仕事はリベットだった。
              (それは、とても魅力的な仕事だった。)
 
rivet(リベット)
 
riveting(リベットで鋲を打つ、固定する)
      (とてもおもしろい、わくわくさせる)=fascinating
 
 
There is in every true woman's heart a spark of heavenly fire, which lies dormant in the broad daylight of prosperity; but which kindles up, and beams and blazes in the dark hour of adversity.
 -- -- Washington Irving
ワシントン・アーヴィング          Washington Irving,
 19世紀前半のアメリカ合衆国の作家
 
本質的に女性の胸の中には、神々(こうごう)しいキラリと光る情火が灯っている。
 
 繁栄の最中(さなか)では、口火が灯っているだけでが、
 
 逆境の時には、閃光を放ち炎となり、我々男達を照らしてくれる。
イメージ 1
 (偉大な女性達よ)   By Small Boat
イメージ 1
先日、何のインパクトの無い『消臭力』の最新CMを何気なく見ていた。 一寸、意味不明の宣伝だった。
 
 
ポルトガルのリスボンを背景に男の子が唄を唄っている宣伝。
制作者に深い意図があるらしい
実は背景の町並みは(リスボン)1755年に大地震と津波で6万人が亡くなった街
 
きっと時間が(数百年前の大震災)掛かったが、このように綺麗な町並みに
復活出来たと、控えめにうったえている。
どうやら、メーカーのサイトを見て、事実だと分かった。
末娘が合コンで披露する予定があるらしく、テレビのCMのまねをしている。
手前味噌だが、かわいさで云えば末っ子が一番。 長女(豪州在住)
次女(CAでいつも機中の人)
新垣結衣 CM 十六茶 朝ブレンド 「出勤」篇
 
 

カタカナ英語

カタカナ英語に別に文句は言いたくはない。
 しかし、カタカナでも出来るだけ区別して欲しい発音もある。
ほんの一例ですが....
① 巻き尺、測定する:measure
 
② メジャーリーグの「メジャー」、学位のメジャー、階級(少佐等の)メジャー、
 彼/彼女はメジャーな地位にあるのメジャー:::major
カタカナ英語だとどちらも、メジャーと発音。
 
出来れば①はそのままメジャーでよいが、
      ②はメイジャーで「イ」を挿入して欲しい。
ですからメジャーリーグではなく「メジャーリーグ」として欲しい
 
先日、電車の中で、会社員(女性)のグループが、
フリーマーケットがあるからどこそこに行こう! そこまでは良かったが、
自由なマーケットだから、何でも売っているよね?
 出店も登録制で自由に出せるそうよぉ」 
「だって、自由のFree Market,何だからネ...」
残念〜ん! Free marketは経済用語で自由市場(自由に価格を決める市場原理の意。
彼女たちの云いたかったフリーマーケット
蚤の市=flea(蚤)の市(market)....
 
日本語では、L/Rは曖昧なので仕方ないこと。
でも、majorとmeasureは「イ」を入れるだけで区別出来るし、英語国民にも格段に分かって貰える。
 
我が家の母上、齢(よわい)85歳、英語は敵国の言語、また戦争の混乱で、教育もまともにけられなかった。
その母の、笑い話!
「この前、お友達の家の近くの三枝亭(さんしてい)に行ってきたよ。」
:「料亭にでも行ってきたの?」
:「ほら、あの駅の上のビルだよ、お店が一杯入っている!」
:「そんな三枝亭(さんしてい)なんて聞いたこと無いよ!」
:「三枝亭(さんしてい)、おまえも何度も行ったことあるだろう?」
やっとで、謎が解けたんです。(^_^;)
三枝亭(さんしてい)ではなくSun City(サンシティ)の事だった。
小さい「ィ、ェ」等は彼女の辞書には無いのです。
笑い話のようですが、カタカナ英語は一般に、英語国民には別の言語なんですよ。
私も暫く英語を喋って居ると、日本語特有の子音+母音の組み合わせの音が
不自然に聞こえてくるのです。
 
もう一つ、ご近所の喫茶店の看板にフレッシュジュースと書いてある、
そこまでは良かったが、英語の間違いで、
[Flesh juiceイメージ 1]と書いてあった。 英語国民、バイリンガルが見ると。
野獣を捕まえ来て、肉をさばいて、血の滴る肉を絞った、「生臭い肉汁
ととれてしまう。 まあ、英語を母国語にしていない国では良くあることですけどネェ!
正しくは「Fresh juice」

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