旅と車と鉄道と・・・・

また普段どおりの日々が始まる・・・。

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2015年のスタート

あけましておめでとうございます。
 
 
昨年の途中から放置状態が続いてましたが、とりあえあず生存しています。(笑)
 
近況としては2003年から乗り続けたビートルを年末に手放したのが目新しい話題かと・・・。
 
 
イメージ 1
去年2月の降雪の時には金属チェーンをつけて近場を走ったりもしました。
 
 
 
イメージ 2
去年10月に佐賀県までドライブした帰り、途中のPAにて。
 
 
 
いろいろな思い出のある車でしたが、いかんせん利用頻度が少なく、決して安くないコスト負担や乗らずにボロくなるのを放置するなら必要と思う人に引き継いだ方が良いと思い、日頃メンテをお願いしていたショップに引き取って頂きました。
 
そんなわけで心機一転(?) 新たな気持ちで2015年を迎えました。
 
当分は車を持つ予定はありませんが、ブログのタイトルはしばらくこのままでいこうと思います。
 
では、今年もよろしくです!
 
 
 

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車両増備いろいろ

先月のCNLに続き、今月は(も?)海外型車両の増備が続きます。
 
まずはオリエントエクスプレス ’88(パリ−香港)
イメージ 1
 
発売前はネット通販の安売り店で売り切れが相次ぎ、出荷数が相当絞られてるとか噂がありましたが、一応無事に入手出来ました。
 
 
続いてはBRAWA製 Ae477 Orient Express Color です。
 
イメージ 2
 
発売年によって車番が2種類あるようですが、σ(^^;が入手したのは 906 の方です。
今では入手困難な品ですが、スイスの模型店にあったのを発見して購入しました。
支払い時のスイスフランのレートの悪さには閉口しましたが・・・(笑)
 
並べてみると↓な感じです。
イメージ 3
 
アーノルドカプラーのデカさが目立ちます・・・・・orz
 
イメージ 4
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車重が軽いので15両編成を牽引できるかは???です。
貸しレに行く機会があれば是非試してみたいと思います。
 
 
で、一番最近到着したのが↓コレです。
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中国のディーゼル機関車DF4Bで、CMR Lineというメーカーの製品です。
 
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塗装は2種類で↑スイカと↓オレンジだそうです(笑)
 
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結構綺麗な出来なんですが、運転台のコーナーガラスが雑です。
それでも CON-COR製のクソな作りの米国型客車に比べれば遥かにマシで、中国鉄路のYB22客車も製品化予定らしいので頑張ってほしいです。
イメージ 10
カプラーは変なナックルタイプが標準装備ですが、交換用にアーノルドタイプも添付されています。 ただ、そのままでは殆ど首を振らないためカーブ通過時に支障があると思われます。
 
 
オリエントエクスプレスと組み合わせてみる。
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実車もデカいのかオーバースケールなのかはわかりませんが、結構高さに差があります。
イメージ 12
 
 
 
Arnordから東西ドイツの01型蒸気機関車が発売予定で、当分の間は国内型よりも海外形の増備が続きそうです。
 
 
 

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CNL Aurora 入線

ドイツの模型店に注文していた HobbyTrain製 CNL Auroraのセットが届きました。
 
イメージ 2
 
イメージ 1
 
内容は電気機関車1両+客車3両のセットと客車4両セットの計8両
 
客車の車種はDBの1等寝台×2と2等寝台×3にロシア(RZD)とベラルーシ(BC)の1等寝台がそれぞれ1両ずつ。
 
残念ながらAuroraには乗った事がありませんが、DBの1等寝台の同形車には2年前のドイツ旅行の際、CNL1246 Capella で乗りました。
 
今回このモデルを購入したのもドイツ旅行から帰ってきてCNLの模型を探していたら新製品としてWebに出ていたからでした。
 
予約から2年経ってようやく発売されましたが、その間に為替レートの変動で支払金額が約4割アップです・・・・orz
 
 
イメージ 3
以前購入したCNLのセットでは機関車がBR189という形式でしたが、今回のセットはTaurusが牽引機です。
 
 
 
イメージ 4
ロシア鉄道(RZD)の寝台車
 
 
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こちらはベラルーシ国鉄(BC)の寝台車
 
 
予約がショートしてなければ週末〜明け頃にはOrient Expressも届く予定で、カード払いでまとまった金額が請求されそうです。(苦笑)
 
 
 

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クラッチワイヤー交換


今日は昼からビートルのクラッチワイヤーを交換してました。
急遽思い立った作業だった為、残念ながら写真は撮ってません。

ボーデンチューブから見える部分にほつれ等は見えないものの、
前回の交換は8年前の車検時だったで予防保全的に交換です。
案の定ボーデンチューブは多少劣化してましたが、ワイヤーには
問題無さそうでした。(でも念の為交換)

他の方もブログ等に書かれてますが、右ハンドル車はワイヤーを
クラッチペダルのフックに引っ掛ける際やペダルASSYの分解
組み付けが非常に面倒です。

幸い新しいワイヤーをフックに引っ掛けた後で外れるという
トラブルには遭いませんでしたが、何だかんだで作業終了まで
4時間以上掛かりました。
こんなの出先で切れたら路上修理なんて絶対無理だろ?(笑)

先程近所を試走したところ若干ワイヤーを引っ張り過ぎの感じが
したので再度調整が必要なようです。



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燃料が無い!!

先週、リニア・鉄道館からの帰り道、新東名の三ヶ日JC辺りを走っていてふと燃料計に目をやると針が左端に張り付いてました(笑)
 
行きに足柄SAで満タンにして、そこからまだ300kmも走ってないはず?と思いながら、念のため浜松SAでもう一度満タンにする。
その時は 20.71リッター入ったので約半分残っていた事になる。
 
ここはセルフなので自分で給油口や燃料計を見ながら給油したが、その時はちゃんと満タンまで動いてくれた。
何か接触不良かな?と思って再スタートしたら1時間もしないうちにまた針が左端へ・・・・orz
タンクに穴でもあいてない限り家までは持つのでその日はそのまま帰宅。
 
イメージ 1
※ ナビのマップが古いため、新東名はデータに入ってません(笑)
 
 
翌日、ヘインズのマニュアル片手にいろいろ調べてみたところ、どうやらセンディングユニットが原因らしいという事でパーツを手配。
 
 
イメージ 2
燃料は多分半分弱残ってるはずなのに針は動かず・・・・。
 
 
 
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センディングユニットに繋がってる線を外し、その線をアースに落としたところ・・・
 
 
ちゃんとド満タンレベルまで針が振れます。
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センディングユニットの端子とアースの間にテスターを当てても抵抗値∞
なので原因はメーター側ではなくセンディングユニットと判断。
 
 
イメージ 5
これが取り外したセンディングユニット。
フロート部にガソリンの混入は見られません。
 
 
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多分この中にある巻き線抵抗が断線してるようです。
 
 
 
・・・で、代わりのパーツを注文して届いた物が↓コレ
イメージ 8
 
 
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一応VDOと刻印はありますが、何か作りがチャチな感じです(笑)
 
 
で、早速付け替えてイグニッションスイッチをON
イメージ 9
おお!ちゃんと動いた・・(^^)
ん? でも残ってる燃料コレだけ?
 
念のためガソリンスタンドへ行き燃料補給。
ノズルが自動停止して、あとは給油口を覗きながらド満タンにするが、針は1/1と1/2の間から動かない・・・(--;
給油量は28リッターなので約1目盛り分表示がズレてる気がする。
どこかに引っかかってるのか?と思いながら近所で凸凹道を走っても変わらず。
 
 
いったん帰宅してセンディングユニットを取り外し、壊れた旧品と比較すると、フロートを支える腕の角度が随分違う事に今更ながら気付く。
 
イメージ 10
注文して届いたのは腕の角度がほぼ90度、もともと付いていたのは
約120度くらい。
仕方が無いのでペンチで腕の角度を旧品に合せて曲げ直して再度取付。
 
 
今度はちゃんとド満タンレベルまで針が動きました。
イメージ 11
 
 
今回のこのパーツ、言わずと知れた超有名店から通販で買ったモンだけど、わざわざペンチで曲げ直さなきゃ使えない製品を売ってるってどうなのかな??(--;;
 
 
その他にも今週末は手持ちのパーツを使ってフューエルフィルターとオルタネータプーリーの交換をしました。
 
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左が新品、右が今まで使ってた奴。
パーツ自体は安いんだけど、交換するのは結構面倒・・・。
 
 
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ファンベルトの遊びが若干大きくなっていたので・・・・。
 
 
シムの調整ついでにメキシコ用のファン付プーリーに交換。
イメージ 14
 
オルタネータの冷却に一役買いそうだけど、同時に風切音も気になります。
こちらの方は様子を見ながら元のプーリーに戻すかも・・・・。
 
 
 
 
 

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