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おはようございます。
孤高のサッチーでございます。
だいぶ前の購入していた書籍のご紹介です。
1971年から1980年の間に登場した怪獣たちのデザイン画がアナザーテイク、また描かれた当時の現設定と異なる名前や意匠を汲んだものはウルトラマンが好きな方、怪獣が好きだという方にも貴重な資料書籍であると思います。
なかなかの内容で、当時の制作風景の一部を知る本当に貴重なものだと思いました。
デザイナーによってのカラーも個性も際立っています。こうなる新規の怪獣の登場をもっとテレビシリーズでも見たくなる気もします。
というのも最近のシリーズはどうしても過去作品の怪獣のリバイバルが多すぎる傾向にあるので・・・。
もっと新規怪獣を登場させることでコンテンツの未来を切り開いてほしいです。
先人たちの遺産を利用し過ぎては低迷を招く恐れがあるので・・・。
蛇足ですが
これが私の買った格安スマホです。
なんだかんだで便利な代物です。文明の利器ということでしょうか?
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いかに昭和怪獣のデザインが優れていたかが解りますが、最近はどうしてもそれの焼き直しが多いですよね。
ティガ〜ネクサスくらいまではオリジナル怪獣が殆どでしたが、なかなか最近は昔のに頼りがちですから・・
[ GUNDIVER ]
2017/3/9(木) 午後 0:08
最近のウルトラは、過去の遺産に頼っているのは…ため息が出ますね。やはりオリジナル怪獣、星人を出してほしいと思っているのは私だけではありません。
私もスマホ…3代目となりました。しかも今回はタブレットも購入しましたので、さて、どっちでネットしようかと(笑)(^_^;)
2017/3/9(木) 午後 11:06