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英語のテストで r が v に見えたといってrがはいっている単語部分を全部×にされた。
点数は83点 十分いい点数だけど
先生!考えてみて?
その子が、30点しかとれない子どもなら×にした?
本当にその×は公平であったかしら?
前回のテストでは、学年1番だった彼女。
1点の差で順位がいれかわるよ。
今回、そのことを指摘して次回は×にするよ!って言ってもよかったんじゃないの?
それって、先生のイジメのようにみえるよ。
私もテストをするけれど、×をつけることが先生の仕事ではないと思う。
次回の勉強意欲につながるような○の方がいいと思う。
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子どものこと考える
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連続12回(前12回) 100点をとった姪。
真っ先に・・1番にママに知らせたくて、ママの携帯に電話した。
・・・・リビングでその音は鳴っていた。
次に おじいちゃん・・・でない。 おばぁちゃん・・・でない。
そして4番目に私にかかってきた。
なんだか言いたいが・・・もぞもぞ言ってる。
なんや?行ってみー^^
と・・・連続100点を嬉しそうに話し始めた。
・・・ママに1番に知らせたかったのに・・・とがっかりした声だ。
姪に提案した。
ママの職場へ携帯を届けにいこうか^^?そしたら直接伝えられるよ^^b
嬉しそうな声のトーンに変わる姪。
家の前に到着すると、ママの電話を握りしめて外で待っていた。
ママの存在は大きい。
普段は食事も選択もおばあちゃんがしているし・・塾の送り迎え・・などなどの
お世話はおじいちゃんがしている。それでも子どもはママが1番なのだ。
この子どもからの愛情をわからずにママたちは当たり前のようにしているのだろう。
職場についたら、ぴょんぴょん跳ねながらママのところへ行っていたが、
当のママはそっけなく、今はお話し中だから・・・といって電話を受け取った。
ちょっぴりみていて切ない。
この子のはじけるような笑顔がみたくて、連続100点おめでとうケーキを買ってあげることにした。
大きなケーキを独り占めできるように・・・プレートをトッピングして。
一人で大きなケーキを全部食べるのが夢だったのよーーーーと大喜び。
よかった^^♪
でもでも・・・ケーキより ママのたった一言だけでいいのだよね。
妹にメールをしておいた・・・「ママに一番に知らせたかったんだよ」
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連日のいじめ事件について胸が痛い。
命は1つしかない。
失ってしまったら、戻せない。
息子と話した。
今の学校ではいじめある?
ないよ。
って答えだった。
小学校の頃、いじめの巡回状態の時期があった。
思い出すとすごくつらくなる。
その頃の息子は、学校へ行きたくない!とは声にはできなかった。
なぜ、行かなくていいよって言ってあげられなかったのか・・・
そういう選択肢もあるのだと普段から伝えておくべきであった。
それと同時に、ふざけているのをいじめととらえるのか冗談ととらえて流す心があるのか
両方を教えておかないといけなかったと・・・
息子は無事成長したけれど、失われた命を思うとやるせない。
そして、残されたまわりの同級生は一生それを背負っていくのだろうと思うと何と言っていいかわからない。
基本
自分がされて嫌なことは、他人にしない!
これだけなんだろうけどね。
上手くいかないのが世の中。
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請求金額はいくらぐらいだろうといつもチェックしているが、
おぉ・・今月も7千円ちょっと。
金額を毎月みていれば、有料をつかったのかなどの情報がわかる。
自由につかっていいよ。って言ってはいるけど、登録して有料になるサイトなど
世の中には課金される制度はたくさんある。
けれど・・息子は課金されるかどうかはちゃんと確認しているから!って言う。
最近は、アプリのダウンロードなど若くて吸収力のある息子に教えてもらうことが増えてきた。
1つ1つってか。。結構もう親を超えてしまっているんだよね。
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誕生日おめでとう。
パティーは昨日おわったけどね^^b 17歳かと思ったら16歳だった^^;
いつも思うけど、
生まれてきてくれてありがとう。
こんなに大きく育ってくれてありがとう。
楽しみをいっぱいくれてありがとう。
思えば、母の人生で誇れることって、
君を産んだことだろうな。親になれてよかったなと思う。
たくさんのうれしさと悲しさと感動と・・・いろいろ味わえる。
これからも よろしく頼むよ^^b
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