keiのブログ

細々と更新致します・・・。
御無沙汰しております。

さて、久しぶりの更新はランボルギーニのコンセプトカーのエゴイスタです。
実車は戦闘機の様な攻撃的なデザインで、一人乗りというかなりぶっ飛んだ車です。
因みに今回は5幅にチャレンジです。

先ずは斜めから
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フロントガラスはスピードチャンピオンシリーズの車窓を使用しております。

フロントは5幅化の恩恵でそれなりに再現出来たかと思っております。
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サイドはこんな感じです。
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実車は何やら複雑な形状をしているのでプチスロープ等を使いそれなりに再現しています。
(似ていませんが・・・)

リアもかなり複雑な形状なのですが、取り敢えずこんな感じ。
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ミニフィグは乗車可能ですが、かなり寝た状態。
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因みにキャノピーはただはめているだけの為、実車の様には開きません。

5幅の組み方はこんな風に組んでおります。
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強度が4幅車ほど無くて微妙です。

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御無沙汰しております。

久しぶりの更新ですね。
今回はビルコン作品では無く新たに作成したモデルをアップさせて頂きます。

昔懐かしいドラマ「ゴリラ 警視庁捜査第8班」より舘ひろし氏が乗っていたガルウイングスタリオンを作成致しました。


この車、前後ともかなりオーバーフェンダー気味ですので、今回はそれを再現致しました。
因みにフロントのオーバーフェンダーは初チャレンジです。
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フロントはこんな感じ。
本当はバンパーにフォグランプとウインカーがあるのですが、省略です。
この角度から見ると前後のオーバーフェンダーは迫力ありますね。(個人的感想)
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リアはこんな感じです、あまり似ていません。
いつもフロントから組んで行くのでリアに到達する頃にはかなりいい加減に・・・
今度逆にリアから組んでみます。
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今回のキモはやはりガルウイングです。
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ガルウイング化したことにより車内高が取れず今回初めて“底抜き”や“ハンドル省略”となってしまいました。
また、底抜きと、屋根が前後で繋がっていない為、車体剛性がかなり低いです。
まぁ、実車もかなり剛性が低いらしく、事故ると廃車になる、撮影に際しメーカーの技術者が同伴した、普通のドアの予備車両が用意されていた・・・ 等の噂がありますので、その点はかなりリアル?(笑)

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Aston Martin DBS

御無沙汰しております。

久しぶりの更新です。

今回は(“も”、ですね)女王陛下の007に登場したボンドカーAston Martin DBS(初代)を御紹介させて頂きます。
この車、実車のカラーが今一つ微妙な色で、レゴ的に一番近いと思われるダークタンで作成ですが、実車はもう少し濃い色です。

先ずはフロント及びサイドからの画像です。

今回はライトの表現に双眼鏡を使用しているのですが、双眼鏡が横からも見えてしまうのが嫌なのでサイドにタイルを貼って隠しました。
側面のタイルはそれ以外にも大きな役割があるのですが・・・・。
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因みに双眼鏡は接眼面(と言うのですかね?)を前に向けております。
その為、上手くブロック同士を繋げる事が出来なかった為、下の画像の様に側面タイルに双眼鏡パーツの対物面(と言うのでしょうか?)をはめ込んでおります。
これが側面タイルの大きな理由の一つでもあります。
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サイドからの画像です。
側面にタイルを貼る為に、1x1側面スタッドブロックを使用しましたが、これがダークタンが存在せず、仕方なくタンを使用致しました。
イメージ 1

リアからの画像です。
こちらはこれと言った見どころはありません。(笑)
イメージ 4

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