グループホームマニュアルでの結果 フク日記

黒沼伸宏さんのグループホームの業務マニュアル
これは、黒沼伸宏さんのグループホームの業務マニュアルです。

このマニュアルを試してみたいと思います。

まずは、ここから







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グループホーム対象の業務マニュアルには、グループホームで過ごしてきた5年間の全てを詰め込み主に管理者向けに作られていますが、計画作成担当の方も現場の主任さん、または現場の方にも参考にしていただける部分は多いです。

あなたがグループホームでどんな仕事をしていたとしても、このマニュアルには、あなたの悩みの答えが書いてあるはずです。『グループホームマニュアル』は、全22項目からなる、PDFファイル全251ページのマニュアルです。

スタッフ教育、管理についてや現場の業務スケジュールについて、事故やヒヤリハットの際の対応について居宅介護支援事業所との関わりなどといった内容でこれはほんの一部です。

マニュアルについて不明な点があったり、もしくは筆者へ相談をしたいと希望があればメールで相談を受けている。メール相談は、マニュアル購入後一年間以内であれば、何度でも利用出来ます。

退居時の対応について、実地調査について、入居時の対応について、ご家族との関わりについて、ストレスコントロールについても詳しく説明してあります。

27種類の書式が特典でついてくるので十分グループホームでの業務が可能です!ワード、もしくはエクセルのファイルになります。著作権などは申し立てませんので、あなたのご自由に作り変えてお使い下さって構いません。

書式の種類は・著者オリジナルアセスメント様式・カンファレンス記録用紙・オリジナルグループホーム用ケアプラン・オリジナルヒヤリハット用紙・フェースシート・フローシート・ミーティング記録・衛生管理チェック表なども含んでいます。

さらに・家族等との相談対応経過記録・介護事故防止レポート・介護情報早見表・介護録・緊急対応マニュアル・救急車に連絡する際のマニュアル・業務日誌・勤務表・緊急連絡先一覧・研修報告書もついています。

事業所での、一年間の行事企画書をお付けします。このスケジュールで一年間をローテーションすればよいと思います。もう、行事の企画で悩むことはありません!

「グループホームマニュアル」は、全22章の251ページと、かなりのボリュームがあります。ですので、読みたい所をすぐに開ける分割マニュアルを準備いたしました各章、ご覧になりたい所をすぐに開くことができます


>> グループホームマニュアルのデメリットもチェック







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