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それは突然の事でした。。。 彼は尊敬する才能あふれる彫刻家。。。 そして、私が良くも悪くも 彫刻の世界をあきらめるきっかけになった人でした。。。 12月1日。 彼から電話がありました。 その日の電話の前に、2・3日前に電話をもらっていつものように話しました。 彼 「kizakura、会いたいんだ。」 私 「う〜ん。。。ちょっと忙しいかな?それに。。。」 彼 「君の言いたいことはわかってるよ。」 私 「。。。」 彼 「カレー食べたいな。君の作った」 私 「あはは。カレーね。」 彼「今週の土・日曜日、時間があったら食べに行こう」 私 「いいよ〜。久しぶりだもんね。」 彼と私は知り合って3年程の付き合いです。 断った後もちょくちょく電話してきてくれました。 共通の知り合いもいる事もあって、たまにご飯たべたりしてました。 正直に言います。 愛してました。。。彼を。 そして彼も。 でも、私は彼と運命を共にする自信も覚悟もありませんでした。 そして。。。残酷かもしれませんが、私には今とても好きな人がいます。 もしかしたら。。。 わざと?そんなことを言って 私を遠ざけようとしたの?? 今はそんな気すらしてきます。 悪夢の11月30日。 意識は戻ってません。 12月1日の着信。 彼の後輩からの電話でした。彼の携帯から電話がしてきてくれました。 今は私もだいぶ落ち着きました。 この後のことは、また後程記事にします。 |
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そっか。。交通事故。。。かなり衝撃だったろうな。脳挫傷かな?元にもどるまで時間かかるかもしれない、戻らないかもしれない、ちゃんとは。でも頑張って回復して欲しい!がんばれ!彫刻家の彼!
2007/1/7(日) 午後 2:05 [ 凸 ]