|
台風の来襲でかなりの被害を覚悟したが、幸いに予想より少なかった。 手前より、初経験のマルチの「ジャガイモ」、芽生えたばかりの「菜の花」と 生食用の「小松菜と通常の小松菜」右端は台風で葉がちぎられたマルチの「京 芋」その向こうは見えないが、「おでん用大根と青首」が親指ほどに成長済。 ネットは「ブロッコリー」と 突き当りは「山芋」。 菜」黒いマルチの2列には空飛ぶ「玉葱」120本、余りは中早生250本 植栽の予定。右端は「秋ナスやピーマン」等、数日すると整地の予定。後地は 晩生の玉葱や冬野菜等に新たに生まれ変わる?。 して友人等に珍味として喜ばれる。 刺身・天ぷら・とうふ等々の薬味として重宝している。 左は、赤とんがらし・米こうじ・塩を加えて熟成中。 眼鏡・マスク・手袋で防備しての作業だった。3〜4か月で熟成し、ホワイト リカーを加えて、ミキサーにかけて出来上がる予定である。 汁ものを初め、種々の薬味。これまで近所から戴いていたが、はまって今年は 手作りに挑戦した。 右は、「濁り酒」の熟成中。米こうじ・米・みずを加えものである。 いろいろ戴いていたが、近所の幼馴染から背中を押され先月1回目 を作り「大成功」に味を占めて2回目に挑戦した。 11日ごろには試飲の予定。 何れも、昔の少女が20数年来贈って戴いている。 感謝の意の一端としてワレも、朝の「味噌汁づくり」は20年近く実践中。
|
菜園徒然
[ リスト | 詳細 ]
|
まだまだ暑さ厳しい日々だが、秋野菜の準備に入った。 直接太陽があたらないうちに、除草・トマトの屋根の取り払い スイカ・カボチャ等々のつるの除去等 まだ、秋ナス等は残し・・・ 手前は、トマトの屋根の後にトーガンやカボチャのつるを干す・・・ 上は、ゴーヤがまだ現役・・・ 収穫した野菜の一部・・・ これから、雑草・つる類等を処分し 苦土石灰・手作り肥料等を畑全面に散布して小型耕運機で耕す。 今回から,志布志で紹介され,通販で手に入れた肥料 土壌改質材「スーパーあかね」を使ってみる。 どのような効用があるか。楽しみだ。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
|
例年,松の芽摘みは7月に入ってからであるが、今年は、口蹄疫の関係で 若干時間ができ, 早めに始めた。(卓球仲間もはじめていた) 黒松は5本だが,その内の2本は,職人さんでも1日1本しかできない。 暇を見つけ、天気を見計らって取り組むと予想外に、時間と日数がかかった。 初めは、小さい松から いい意味で、口蹄疫の影響?・・・・・新聞報道によると口蹄疫も終息が見えてきた感じだが・・・ 一刻も早い、「終息宣言」が待ちどおしい。 ところで「サッカー」は残念だったが、大変良い試合を見せてもらい大満足。 本日は、少々眠い。昼食は義母と「あかつき」で昼食(義母はサシミ定食)をとった。
|
|
2月末〜〜5月中旬にかけて、種芋・種まき・苗等を栽培等してきた。 ようやく概ね完了。只今、ワレの菜園の現状は・・・以下の如し・・・ 右端は、自生のフキ、とうもろこし、夏ダイコン、左2列がサトイモ(京イモ含む) 上部には春ジャガイモ、インゲン豆もある。 右列手前、栗カボチャとスイカ(高鍋農高から5本戴く)、佐土原ナスとピーマン等。 左のビニール屋根下は、トマト類数種 玉ねぎン百本か(晩生)(早稲は既に収穫済) 左側はエンドウの跡にきゅうり・ニガウリ・・・ 玉ねぎの上に、エンドウで使かった竹の手がある。きゅうり等に使う予定。 2列は、孫達が連休に手伝って植えた「串間の芋」 隣はシシトウ、オクラ等、その奥はカボチャ等、左下隅に別なトマトの1部が・・・ 左の草原?は、西都市の方から沢山戴いた「しょうが」が植えてある。 場所が違うので、写真には撮ってないが、 今朝は、ネギ・ミズ菜・レタス・山芋の畝を整理し追肥をした。 以上、人生を豊かにしているヵナ?(苦しめているかも?)・・・一端を記録に留めた。 無農薬は、もちろんの事である。
|
|
3月下旬から4月初旬にかけて2回の講座に、抽選に当たり出会した。 (その他2回・・・他の講座に申し込んだが、抽選でハズレた・・・人気アリ) いつもの、「フローランテ宮崎」である。 「ガーデニングの基礎知識」〜「苗の定植」等々・・・・ ペンダスの種は極小さく、コーキングされていた。 それから、2週間後・・・ 只今、我が家で育苗中である。
|




