社会運動家ウオッチャーのブログ

金集めに必死な藤島利久をウオッチする。 ツイッター→ @kichiwatcher

ネッドジンビラー79

ババアの動画配信サイトが突如閉鎖された。閉鎖に先行して、ババーはしつこく全自動さんを誹謗中傷していたが、休み明けにも全自動さんがババーを民事裁判提訴予定といった。
その途端の閉鎖だ。ビビって自発的に閉鎖したか?それとも、運営から強制停止処置を取られたか?
使用禁止単語を多数使用していたし、加えて、露出狂なのか知らないが、ババーが上半身の素っ裸晒していたから、公然猥褻に当たると判断された可能性も考えられなくもない。

前記記事で説いたように、こいつは丸ノ内線沿線に住んでいることをステータスだと思い込んでいるが?しかし、ワンルームの賃貸マンションだし、部屋の中は散らかり放題、カレンダーも、何ヶ月もめくらず放置しているし、ネグリジェ姿でハゲ頭晒して配信していた自堕落な女である。
こいつは、姉から電話着信拒否されており、妹からは高目線で精神病院行きを勧められていたという。
姉妹との対立は父親が死亡した際のトラブルが決定的原因らしいが、「私だけ炊事洗濯を率先してやってきた」「私だけいつも面倒見ていた」「しょっちゅう私だけ片付けに行っていた」、これらは、遺産トラブル起こす奴のよく使う常套句である。
つまり、ババーは遺産にタカるハエ同然の女といえよう。 

昨年秋以降姿を消したサイコパス、ババーはあれだけ罵倒してくせに、その消息を急に心配し出し「カムバック期待する」「あのYouTubeは公益がある」とか言いだし、今や、「さん」付けで呼ぶ始末である。
全自動さんの記事に触発されたが、獄中結婚くらいはやりかねない逸脱した性格はガチである。
本来はダメおやじとの獄中結婚を望んでいたんだろうが、ダメおやじには既に配偶者がおり、不可能である。しかも、ダメおやじは今月中に釈放されるようだ。
このババーは、林真須美、木嶋佳苗は無実だと思う…とか、イカれたこと平気でほざく女なので、サイコパスとの獄中結婚くらいはやらかすかもわからない。

ネッドジンビラー78

バカ坂レンコン(例の人三化七の女)は、既に湯器の修繕が済んだにも関わらず、意地でも湯器を使用せず、月に数度、銭湯に出向き、垢だらけの四肢と、脂のこびりついた髪を洗っているとのこと。
湯器を使用しないのは、マンションオーナー(タレント)への当て付けのつもりであろうが、全く意味をなさないことである。

前々から感じていたのだが、この女は、八王子なら創価学会、神戸なら暴力団と、連想して結びつけ、かつ、八王子居住者は全員、創価関係者、神戸居住者は全員、暴力団関係者と、短絡的なレッテルつけしかできない幼稚な思考回路しか持っていない。 

そして、ババアは丸の内線沿線の一等地に住んでいることを自慢しているが、たかが借家住まいの癖に、よほどそこに住んでるのが自慢らしい。
別にこの女がこの地域のビルやホテル、高級マンションのオーナーでも無い癖にその自信ぶりがどこからくるのか、サッパリ分からない。 

また、この女は「アタシは人を選んで生きてきたから」というが、その割りには、こいつの選んだ人間(法人)は、ダメおやじ、サイコパス、休暇村裁判のオッサン、お前は方言が酷いとゲラゲラ嘲笑ってきた、声だししかやらせてもらえないスーパー、警備会社のなんとかプロテクション、海外旅行中に大喧嘩したというプロデューサー、などことごとくトラブルおこしており、これで、どこが「人を選んで生きてきた」と云えるのか、サッパリ分からない。 

こいつは水商売業界の本を何冊か出している作家を、神のように崇拝しているが、所詮、この女の云うことである。三流のエセ物書き程度だろう。

ただ、少なくともババーよりかは金は持っているらしいから、首尾よく全自動さんがババー相手の訴訟に勝訴の暁には、ババーが、三流作家に慰謝料肩代わりを泣きつくかもしれない。


ババーは、海外旅行中に大喧嘩したという、某プロデューサーにおとなしく股を広げて云うこと聞いていれば、少なくとも今のように生活に困ることはなかったろうに、ウマい餌を逃したな!ババーよ!

それから、配信中に裸体さらすんじゃねーぞ!オメーのビーチク見たってキメーだけだ!許さないぞ!!!

ネッドジンビラー77

クチャラーという単語がある。食事やガムを食うときにクチャクチャと耳障りな音を立てる迷惑者である。
人三化七の女(バカ坂レンコン)も、動画配信冒頭に、クチャクチャ音を立ててタイトルを入力しているが、耳障りだから止めろと何度も何度も言っている。ババーここ見てるんだろうが!言うこと聞けねーのかバカ坂が!

本題に入ります。水商売崩れのバカ坂レンコンは、最近ますます、ゴソゴソ動き回っている。 
前記のとおり、バカ坂レンコンは、ダメおやじ、サイコパス、三流の売文家の身柄を気遣っているふりをしているが、こいつのやることは、官公庁や弁護士に電話でしつこく文句をいうことしかしない。身銭を切って弁護士費用や手術代を工面するようなことは、絶対にしない。言うだけ番長である。

事実、今回、サイコパスの行方の心配を装っているが、相手からは、探偵事務所を雇って探してみたらどうだと提案されたにも関わらず、金を出すのが厭だから否定して逃げている

こいつは、還暦間近だから、今さら水商売の世界に戻ることもできず、別の仕事を探している。しかし、仕事中に裁判官がどうだとか芸能人がどうだとか無駄話しかできず、全く仕事スキルの身につかない愚か者であるため、スーパーで働いた時は、商品の陳列も任せられず、ましてレジ打ちなんかやらせて貰えず、スーパーの入り口で声出しだけやっていろと、職場の粗大ゴミ扱い食らって、スーパーの社員や他のパートスタッフからクスクス笑われていた状況はハッキリしている。 

次に勤務した交通整理の会社では、誘導方向を間違ったり、工事現場の資材搬出入、工事車両の出入りを邪魔するような動きしかできないので、トラック運転手に小突かれたり、通りかかりのドライバーから怒鳴られたり、まるで使い物のならなさを露呈している。

従って、ダメおやじ、サイコパス、三流の物書きを心配してやったり、全自動さんや木暮さんに喧嘩うる暇があったら、さっさと牛丼屋のバイト面接進めろや。もっとも、こんなババーが盛り付けた牛丼なんか間違っても喰いたいとは思わないが。 

昨夜、ババーがしつこく全自動さんのことを話題にし、かつ、ババーが警察に全自動さんのことを悪く売り込んでいたので、堪り兼ねた全自動さんが、ババーの携帯電話に連絡をしようとしたが、ババーは怯えて電話に出なかった。 

前回記事にも記載したのだが、このババーは、気に入らない者を「創価学会」「共産党」「フィクサー」「在日」「暴力団」のレッテルを貼り、見えない敵と戦う明確なマジキチである。
それに、こいつは、大家のマンション貸し主相手に紛争していたが、家賃の半額減額とか、損害賠償500万円くらいぶんどれば、勝った勝ったと威張ってもよいであろう。
しかしながら、ババーの実績は、家賃のたった5000円減額と、8万円の敷金差額返済というわずかな収穫しかなく、これで勝った勝ったと威張り散らしているのだから、全自動さんが以前紹介していた「阿Q正伝」そのものである。

忙しい警察に電話かけて、ウソヒャッピャク言ってんじゃねーぞ!!ってことを、全国の皆さんにお知らせします。
以上だ!

ネッドジンビラー76

5月になるとダメおやじが1年5ヶ月ぶりに別荘から出てくるらしい。ダメおやじは最高裁への上告を断念し、高裁判決で刑が確定したという。

バカ坂は、このダメおやじとサイコパス、三流作家、その他、時折、行きずりのホームレスを支援していることを語っている。

だが、バカ坂のやることは食い物や小銭を恵むか、哀れな年寄たちの居所に顔を出す程度の幼稚な事柄しかしない。そんなにこいつらが大事だというなら、全財産投げ出して裁判費用なり手術代を工面してこいつらの危地を救って見せろ。それができないから、恐れ入って天命に従え。

食い物小銭程度の、カスみたいな給付しかできない癖に、偉そうなこと吐かすな。

バカ坂は、毎度毎度、ハゲ頭とあばら骨の浮き出た半裸姿で、変質者じみた薄ら笑いを浮かべながら、耳障りなキータッチ音をクチャクチャ立ててタイトル作成してから、配信している。バカ坂の場合、動画タイトルを記載したところでタイトルと内容が一致した試しがないのは毎度のことである。意味のないうえ耳障りだから止めろと善意で忠告してやっている。有り難く命令に従うべきである。

バカ坂の歪んだ性癖については、内容が把握できた。こいつは、実母が3人の娘を産み棄てたまま蒸発し、片親で育てられたが、実母蒸発の際の、父母双方の醜いイガミ合いを目のあたりにし、バカ坂はますます情緒が不安定になり、男女や家族というものに関する現実を直視できないようになった。すなわち、男女間はママゴトのような関係こそ理想だと、幼稚な妄想に取りつかれるようになった。ママゴトとはすなわち、相手の男に会って、中身の無い慰めの言葉を呉れてやり、あとは、わずかな金銭や生活品を恵んでやることである。

また、近時は、ダメおやじの監獄暮らし、三流作家の闘病、サイコパスの消息を、目下心配事として盛んに述べたてている。
バカ坂は、こいつら3人のことを、例の口癖で「寡黙で男らしい」「頭がいい」と言っているが、スピーカーでうるさくイカれた日本語で喚き散らすサイコパスの、どこが寡黙で頭がよいのか。無断に改築工事して地主から追い出されたダメおやじのどこが頭いいのか。

そして、バカ坂は、なぜ不仲なダメおやじとサイコパスを同時に支援する矛盾行為を敢えてするのか、いくら聞いても答えない。バカ坂は、明白な方向性などない場当たり的行動しかしないのだから、答えられるべくもないが。

そして、バカ坂が一連の行動で行ったことは、ダメおやじに手紙を送ったこと(切手代が足りず突っ返されている)、面会に行き、安物の服を与えたこと、三流作家の付き添いに出向いたこと、近所の公園でとぐろを巻いているホームレスに小遣い恵んでやることをトクトクと自慢しておった。

また、バカ坂が、まだサイコパスを批判していたとき「木暮と仲良くやってろよバーカ」と言っていた。木暮氏は当然怒るわけで、その紛争は断続的に今日まで続いている。ところが、バカ坂は、サイコパス批判など忘れたようにその消息を心配しはじめ、一方、サイコパス批判のダシに使われた木暮氏には一言の謝罪もしていない。

バカ坂はしかも、自己の気に入らない者に対して貼るレッテルも決まり切っている。いわく「共産党」「創価学会」「暴力団」。これしかない。筆者も共産扱いされたが、そもそも筆者は政治に絶望しており、従ってどの政党の支持者でも党員でもないといくら説明してもわからない。筆者を共産扱いするのはサイコパスと同様で、この点でも、サイコパスとバカ坂は、似合いの男女だと思うていた。

だがサイコパスは今や消えたからバカ坂とのママゴトカップルは成立しない。そこで、うってつけの男を一人紹介してやる。 それは、皇紀2600年「ゆどうふ2600でし」である。こいつは「テリーちゃん」とか「ニダしゃん…」とか、赤ちゃん言葉で喋るうす気味悪さがある。バカ坂とのママゴトカップル成立にうってつけであろうが?具体的にそいつが誰かは、あとはバカ坂のほうで調べろ。これは命令だ。

ネッドジンビラー75

ジジーの借家検分については、全自動さんがそれを補足する記事を書いてくれている。
全自動さんも何度かジジーの借家の検分に訪れており、その都度、電気メーターの写真画像を控えている。都合、三枚のメーター画像を押さえているが、デジタルに表示された数値が毎度変動している。微弱ながら最小限の電力消費はあるようだ。事実、メーターに東京電力の札はぶら下げられていない。これらのことからも、電気代金を滞納しているとはいえ、契約解除にまでは至っていないことはハッキリしている。

筆者と全自動さんとは完全に考えが一致するわけではないが、ジジーの犯罪追及の点で以前から一致して暗黙の協力関係にある。してみると、ダメおやじの支援者の姥の最近の動きはやはり目障りこのうえない。
この姥は、目下姿を消している例のジジーと、手を組んだかと思えば仲間割れしたりと、それを繰り返している。つまり、成り行き次第で誰とでも手を握る奴である。それでも、ジジーの悪事を追及するためには、ある程度は目を瞑るほかなかったのだが、今や、姥は、ジジーにカムバックを期待するとか、ジジーの街頭演説は社会の役にたつものだとか、バカなことを言い始めており、役目を終えておる。とりわけ、ジジーを持ち上げるために全自動さんらを貶すといった手口は、見過ごすわけにはいかぬ。

この姥の近事のまとめ。

借りているマンションの住環境に関して、兼ねてから大家、管理会社と揉めており、その傍ら、勤め先とも頻繁に揉め事を起こしている。勤め先とは具体的には、Tスーパー、警備会社Eである。

姥が言うには、マンションの湯器が故障したまま放置され、5年以上も経過しているという。
現代社会で、人は湯を使わずに生きることはできず、湯器が使えないなら、管理会社に修繕させるか、修繕しないならとっとと賃貸借契約を解除してよそに引っ越すのが常識なのだが、姥は文句を云いながら
5年以上も住み続けており、性根が理解できない。また、現状、大家から賃貸借契約解除の裁判を起こされて係争中だが、兼ねてから、なぜこのように、話がズレたことになっているのか、意味が分からない。
つまり、姥の言い分によると、大家が湯器の修繕義務を果たさず、あまつさえ、部屋から出ていけと云いだしているとなるのだが、話が飛躍していておかしい。その2つの出来事の間に、何かがある筈だが、そこを隠している。
試論ながら、大家が、マンション物件まるごとの売却処分か、貸し主の地位の譲渡処分を考えているとすると、一応説明がつくように思われる。
湯器が壊れてるとかイチャモンつけてくるタチの悪いテナントがいるせいで、買い手がつかず、あるいは、売却価額が大幅に低下するのを慮って、処分に先立ち、立ち退き請求の裁判起こしたと考えると、話の辻褄が合うのだが。

大体、姥の動画配信につき、冒頭3〜4分、耳障りなキータッチ音をクチャクチャ立ててから配信するのを、かなり部分的ながら聞いてやったワケだが、湯器が使用不可になっている証拠も取っていないようだし、銭湯に出かけた領収書も取っていないように見える。これでは、なにが原因でどれだけの期間、湯器が使用不能だったか証立てられないし、湯器故障のせいで、どれだけの銭湯代の身銭負担が出たのかも立証できていない。その辺は、本来、弁護士の助言や指示に万事従って証拠集めをすべきなのだろうが、被告(姥)の代理人弁護士とすら揉め事起こしていて、それも適わない。それどころか、原告(大家)の弁護士のほうが「信頼できる」とかたわ言をぬかしている。

それでいて、管理会社の部長や大家のタレント名を挙げながら「ウソヒャッパャク」(こんな日本語は存在しない)だと連呼しており、主張内容が完全に支離滅裂になっておる。結局、姥が余計な動きをしたせいで、家賃がたったの5000円しか減額にならない模様である。弁護士に任せ、弁護士の指示どおりに動けば、もっと多額の譲歩を引き出せたろうに、つくづく、バカな女だ。

それと、ジジーもこの姥も勘違いしているが、和解というのは、争いを止める法律行
為に過ぎず、べつに心の底から相手と和することではない。

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