鎌倉だより

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昨日11月1日、横浜みなとみらいホールで、「出光音楽賞受賞者ガラコンサート」が催されました。

家内の親友の○さんが音楽関係の仕事をしており(過去にCDを出したことも・・・・)その人から案内をいただき、家族で押しかけたわけです。

この演奏会は、テレビ朝日の「題名のない音楽会」で放映されます。


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指揮は佐渡 裕。オケは東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団で出光音楽賞を受賞した4人のソリストがそれぞれ協奏曲を演奏するプログラムです。

久しぶりのオーケストラです。楽しみです。

○さんと6時に待ち合わせです。部活終わりの下の娘を学校の前で拾って、高速とばしてみなとみらいへ・・・・クィーンズスクェアの地下駐車場に車を入れたのは5時55分。ここの地下駐車場はデカくて複雑でいつも迷ってしまいます。
なんとか6時ギリギリにホールにたどり着き○さんと合流出来ました。

久しぶりのオーケストラの生演奏。まともなオケを聴くのは十数年ぶりです。
そうそう、あれはカルロス・クライバーがウィーンフィルを振るというので、大枚はたいてNHKホールに出かけたけど、クライバーのドタキャン喰らって、シノーポリ-ウィーンフィルの演奏会になっちゃって以来ですね・・・・独身の頃の話しです。(そのクライバーもシノーポリも亡くなってしまっています)

題名のない音楽会は、MCが佐渡裕になって俄然面白くなったので、日曜の朝早く起きたときには、よく見る番組です。なので、この演奏会は非常に楽しみにしていました。



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佐渡 裕。関西弁のしゃべりも面白いユニークで実力派の、バーンスタインの弟子です。
外見までバーンスタインに似てきたような気がするのは私だけでしょうか・・・


そして受賞者の方々

みなさん世界中のコンクールで華々しい結果を出している人ばかりです。


まずオーボエの荒 絵理子さん。


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演奏した曲は、フンメルの「序奏、主題と変奏曲 作品102」
フンメルって、名前は聞いたことがあるような気がしますが、曲を聴くのは初めてです。
モーツアルトのチョイあとの人みたいですが、作曲はハイドンやあのサリエリについて学んだそうで、かなりの「古典」でした。

オーボエは上手でした。出光音楽賞を受賞しているんだからうまいのは当然なんでしょうけれど、美しい音色にうっとりしてしまいました。

曲の間には佐渡裕の漫談もまじえながらコンサートは進みます。

次はチェロの宮田 大さん。


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曲は、カバレフスキーの「チェロ協奏曲第1番 ト短調 作品49」
カバレフスキーは、子供のピアノの発表会でよく聴くロシアの作曲家です。ロシアと言うより、時代的にはソヴィエトの作曲家です。
チェロも上手でしたが、曲も面白かったです。


そして休憩

幕間のホ−ル内部です。


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けっこう立派なホールですね。私は初めてだったんですが、音楽専用ホールみたいですね。ステージの後ろにも席があり、パイプオルガンも輝いています。

題名のない音楽会の収録なので、会場のあちこちには・・・・



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テレビカメラが。
場内アナウンスはしつこいくらい「携帯の電源は切ったか?」とくり返しています。
テレビの収録ですからねぇ・・・

そして第2部


ヴァイオリンの三浦 文彰さん。というか三浦 文彰クンと云ったカンジの17歳!
ウチの上の娘と同い年・・・・


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お父さんが東京フィルのコンマスだそうで、佐渡さんも「お父さん関西人やからねぇ・・・」とも言っていました。ちょっと調べてみると、お父さんは三浦 章宏さん。大阪出身で私の1コ上。
年齢的にはウチと重なりますが・・・・違えば違うモンです。

曲はプロコフィエフの「ヴァイオリン協奏曲第2番 ト短調 作品63」

この曲はCD持ってます。鄭 京和がプレヴィン−ロンドン交響楽団とやった演奏です。
鄭 京和の演奏は重々しい演奏といった印象でしたが、三浦 文彰さんは若々しくどちらかというと軽やかに演奏していたように感じました。


そして最後に、ピアノの河村 尚子さん


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曲は、ラフマニノフの「パガニーニの主題による狂詩曲 作品43」
またしてもロシアもの!
ピアノの超絶ラフマニノフが、ヴァイオリンの超絶技巧パガニーニの主題をとって作った曲だそうです。

これは圧巻。かなりの迫力でした。
河村さんはステージでの身ごなしもゆとりがあり、貫禄を感じるほどでした。


協奏曲を4曲。
オケも指揮者もヘトヘトになったようですが、久しぶりのオケ鑑賞に私は興奮!
眠くなることもなく、というより前のめりになって聞き込んでしまいました。

いやぁ、良かった!

楽しかった!

やっぱりたまにはクラッシックも聴きに行かなきゃダメですね。

家に帰る車の中でも、ブラームスの交響曲第4番を大音量でかけてしまいました。(十数年前のクライバーーウィーンフィルでやるはずだった曲)

しばらくクラッシックの日々が続きそうです。

ちなみにこの演奏会は、11月21日、28日 9:00〜9:30 テレビ朝日の「題名のない音楽会」で放送されます。
それも楽しみです。

花展と絶品JAZZライブ

先日、設計中の住宅のクライアントから、花展へのお誘いをいただきおじゃましてきました。
クライアントの奥様が自宅でフラワーアレンジメントの教室をやっておられて、その教室の皆さんの作品の発表の場にお招き頂いたんです。
そのご自宅の建て替えの設計をやっているので、教室の使われ方を見るためにも行って来ました。
あと、JAZZの生演奏もあると言うことで、とても楽しみにしていたんです。


玄関からもう立派な花が飾られています。

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教室は約18畳ほどの広さがありますが、花展を開催するとなると少々苦しいところです。


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こんな面白い作品もありました。


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花器ががなんだかとてもユニークで、お花もそれを活かしてとても面白い作品です。

そして、いよいよ演奏が始まります。

最初はピアノのソロです。


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ピアニストは、小林 裕 さん。アル・ディ・メオラやエディ・ゴメスとの共演盤もある人で、素晴らしいピアニストです。

まずはブルーノ・マルティーノの名曲、「ESTATE」でした。
私は、ミシェル・ペトルチアーニのアルバムでこの曲が大好きになりました。
イイ感じです。イタリア語で「夏」と言う意味です。この日は夏にちなんだ選曲で、このあと「サマータイム」なんかも演奏されました。
選曲もイイじゃないですか!

そして、いよいよヴォーカルの登場です。

山岡 未樹さんです!

去年の花展で、ピアノの小林さんにピアノの演奏をお願いしたら、小林さんとよく共演する山岡さんが。たまたますぐ近所だったので、「ちょと遊びに行くわ!」という感じで来てくれて、おまけに歌ってくれたらしいのですが、今年も同じように来て歌ってくれたそうです。

山岡未樹さんは、日本でもトップクラスの実力派シンガーで、2007年には、第23回日本ジャズヴォーカル賞「大賞」を受賞した人なんです。

その山岡未樹さんが、ふらっと近所に散歩にでも行くような雰囲気で登場して、マイクなしで歌ってくれたのです。

歌っているところの写真はありません。もう私の目の前で歌っているのです。吐息がかかってきそうな距離です。そこでカメラをかまえるなんて無粋なまねも出来ませんでした。プロのカメラマンでもあるまいし、コンパクトデジカメでパチリなんて出来るはずもありません。

電気を介さない生の歌声は、直接心に響いてくる感じです。
プロのヴォーカリストはマイクを使うテクニックにも長けているとは思いますが、山岡未樹さんはマイクなしでもスゴイ表現力でした。声、抑揚、表情、息を吸う音までが聞く人を魅了します。

もう、素晴らしいという表現しか出来ない語彙の乏しさに我ながら失望していますが、素晴らしかったです。

演奏のあとは、山岡さん小林さんを囲んで雑談です。


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まん中の女性が、山岡未樹さんです。

クライアントさんが私に「なぜジャズが好きなのか?」と振ってこられましたが、あまり深く考えずにただ自分に合うから聴いてきただけなので、非常に難しい質問でしたが、なんだかわからない答えをしてしまいました。

演奏のあとは、楽しい会話があり、ものすごく充実した時間でした。

この仕事やってて良かった〜!!

今月の29日に、山岡さんのライブが赤坂の「ノヴェンバー・イレブンス」というお店(宇崎竜堂・阿木燿子夫妻の店)であるんですが、クライアントさんに誘われて行くことになりました。30日には鎌倉の「ダフネ」でのライブもあります。
すごく楽しみなんですが、小遣いがねぇ・・・・・・


鎌倉でJAZZ LIVE

先日、久しぶりにジャズのライブに行ってきました。

鎌倉小町にある、JAZZ CLUB DAPHNE で、ヴォーカルとギターとピアノのライブでした。

メンバーは


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実は、このギターの小泉清人さんが、知人の従兄弟ということでご案内をいただいていたので、久しぶりにジャズを聴こうと思い出かけたのです。
私は、昔からジャズが好きで、学生時代は福井の数少ないジャズ喫茶に良く入り浸っていたものでしたが、結婚して鎌倉に引っ越してからは、ほとんどライブにも、ジャズ喫茶にも行っていませんでした。
勤めていた事務所が四谷にあった頃は、時々「いーぐる」というジャズ喫茶にいていましたが、それ以外はほとんどジャズを聴きに行くと言う機会はありませんでした。
CDも、少ない小遣いではなかなか買うことも出来ず、図書館でCDを借りてきてPCに取り込むくらいしかしていませんでした。

このところ、仕事をしながらジャズを聴くのもなんとなくギターの作品が多く、特に BARNEY KESSEL や KENNY BURRELL といったちょっと古めのギターのサウンドにひたることが多かったのです。
ちょっと疲れ気味なのかも知れません。サックスなんかがバリバリやってるのより、ギターの柔らかいサウンドがとても心地よいのです。

小町の DAPHNE は、以前からそこにあるのは知っていましたが、行くのは初めてです。
お店の場所は、豊島屋本店の裏あたりの雑居ビルの3階です。

階段を上がって行くと

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何とも味気ない鉄扉が目に入りました。そこを入ろうとするともう一つドアが・・・・・


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ん!注連飾り?もう夏なのに・・・・・・


お店の中の写真はありませんが、内装はなかなか渋く作られています。

テーブル席に30人ほどとカウンターに7、8人といったところでしょうか。そして小さなステージに、小振りなグランドピアノがありました。

お酒が飲めないので、コーラとアンチョビのピザを頼むとまもなくライブが始まりました。
最初はギターとピアノのデュオです。
最初の音からすっかりはまってしまいました。柔らかくやさしい音色が心に響きます。

デュオで2曲。ピアノもなかなかイイ感じです。
ピアノは、今田あきら さんです。今田というとひょっとして・・・・・と思い、家に帰ってから調べると、やはりピアノの大御所、今田勝さんの息子さんでした。縮れ毛は遺伝?そう言えばお父さんによく似ています。
今田勝さんと言えば、学生時代に入り浸っていた福井のパブロというジャズ喫茶主催で今田さんのソロコンサートを福井でやったのですが、その時の演奏を当時はまだ珍しかったPCM録音で録った音源を、マスターに頼んでダビングしてもらい、テープがすり切れるくらい聴いた思い出があります。


心地よいデュオに酔っていると、ピザが出来てきました。
クリスピーな、って言うんでしたっけ。うすめの生地が香ばしい、とても美味しいピザでした。

デュオのあとヴォーカルが入って、スタンダードを中心にした約1時間のステージでした。

演奏後、小泉さんにちょっとお話を伺うことが出来ました。
7月末に、またDAPHNE でライブをやるとのこと。今度はアコースティックでハーモニカとのデュオだそうです。
今回は、正直言うともう少しギターの音を楽しみたかったと言うこともあり、次のライブがとても楽しみです。

久々のジャズライブに大満足の夜でした。

四谷界隈

昨日は、午前中神楽坂で打合せがあり、夕方神楽坂で人と会う約束があり、午後の間がスッポリと空いてしまうと言う予定になっていました。
案の定、打合せはお昼で終わり、神楽坂で昼食(蕎麦)を食べ、さて、約束まで約6時間・・・・・
どこへ行って何をしようか・・・・・・
いろいろ考えましたが、天気予報も悪い(大荒れの予報が)し、フェルメール展は平日でも身動きできない混雑だそうだし・・・・・

結局、四谷のジャズ喫茶にしけ込む事にしました。

四谷は、以前勤めていた設計事務所があったところで、二十数年前上京してきた時から、4〜5年前まで通ってきていたところです。懐かしい店なんかもあります。

四谷駅を降りてまず向かったのが、寒くなると食べたくなるたい焼き屋さん「わかば」です。
四谷若葉町にあるこのお店は、東京のたい焼き御三家のひとつで、この時期には行列必死のお店です。

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店構えは以前とほとんど変わっていません。
夏場はほとんど行列にはなりませんが、この時期は店先に列がない日はありません。

ここは、たい焼きを作るのに鉄板ではなく、鯛の型のついたやっとこみたいな道具を使って作ります。

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鯛一匹ずつを、ひとつのやっとこで作るので、非常に手間がかかります。
やっとこをパカッと開けて、型の中に皮の生地を塗りつけ、その上にあんこを載せて、そのまた上に生地を塗りたくり。ギュッとやっとこを閉じて、一本ずつ火の中に突っ込むんです。

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職人さんが二人いて、それぞれが十本ほどのやっとこをガチャガチャやりながらたい焼きを焼いています。良い加減に焼けてきた頃、やっとこをパカッと開けると、香ばしい匂いとともにたい焼きが出てきます。そのたい焼きをポロッと落っことすと、ここで唯一機械化されている小さなベルトコンベヤーにのって、帳場の方にたい焼きが流れていきます。

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ここでなんと、ハサミを持った職人さんが、ひとつひとつのたい焼きの、端からはみ出たバリをチョキチョキと切り落とし、形を整えているのです。むかしは、ここにおばあちゃんが座っていて、朝から晩までたい焼きをチョキチョキ切っていました。

こんな手間のかかるたい焼きの作り方は、私はここ以外では見た事はありません。
「泳げたい焼きくん」のモデルになったことで有名な、麻布十番の「浪花屋総本家」も、やっとこではなく、鉄板で焼いています。そりゃそうですよね、「毎日、毎日、ボクらは鉄板の、上で焼かれて〜」という歌ですからね。

「浪花屋総本家」が、たい焼きでは有名ですが、「わかば」のたい焼きの方が、 大ぶりで値段も安く(一匹140円)、皮がパリッと香ばしく焼けていておいしい、と私は思います。
何より、この独特な作り方が良いですよね。

ここのたい焼きは、手土産にされる事が多く、ひとりで何十個と箱に詰めて買っていく人がいるので列がなかなか進まないのです。なにせひとつずつパカッ!と作っていますから・・・・・

列が進み、やっと私の番になりました。けっこうな時間がかかりました。

私も、お土産用にいくつかと、お店の中で食べるのにひとつたい焼きを買いました。

帳場の奥に、いくつか席があり、お茶のサーバーも置いてあって、焼きたてのたい焼きをゆっくりと食べられます。夏場にはかき氷もやっていて、たい焼き+かき氷、というのもなかなか良いんです。

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たい焼きはアツアツをいただくのが一番です。

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たい焼きのしっぽには いつもあんこが ありますやうに・・・・

「わかば」のたい焼きは、いつもしっぽまであんこが詰まっています。

たい焼きに満足したあと、四谷駅方面にちょっと戻って、目的のジャズ喫茶「いーぐる」に

「いーぐる」は、超有名ジャズ喫茶で、マスターの後藤さんは、何冊も本を出したりしています。
ひところ、ジャズ喫茶のオヤジが本を出すのが流行ったことがあり、吉祥寺「メグ」や神保町「響」のマスターが、何冊も本を出していましたね。

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入り口も昔と変わっていません。
新宿通りから、専用の階段で地下に降りていき、避難計画上問題のある地下室の内開きのドアを押して店に入ります。

昔は、ジャズ喫茶は「私語厳禁」だったんです。
ジャズ喫茶はジャズを聴くところで、しゃべりに来るところではない!
ぺちゃくちゃしゃべっていると他の真剣にジャズを聴いている人たちに迷惑になる。
ってことで、ジャズ喫茶の中は大音量のジャズ以外の音はしなかったものですが、今となっては、そんなことではお客さんが来てくれないようで、「いーぐる」でも、夜は「おしゃべり可」となっています。
ただ、昼間は静かにジャズを聴け!というような貼り紙が貼ってあります。

昼休みが終わった直後くらいに入店したので、ほとんど他に客はいませんでした。
そこで、スピーカーの正面の特等席に座ることが出来ました。

店内は、ジャズの音で満たされています。いい音です。

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ちょうど、LESTER YOUNG がかかっていました。
PRES and TEDDY でした。 LESTER YOUNG と TEDDY WIKSON です。LESTER YOUNG って、古くさいイメージがあり、あんまり聞かなかったのですが、改めて聞くとなかなかイイもんでした。

だいたいジャズ喫茶では、今かかっているレコード(CD)のジャケットを、店内に掲示してあり、気になる人はそれを手にとって、曲名やメンツを確認したりするのです。

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LPがかかりました。
BLUE NOTE の、SONNY ROLLINS vol.2 です。名盤です。
アナログも音が良いです!
ウチにもアナログプレーヤーがありますが、とてもこんな音では鳴りません!

ちなみに、「いーぐる」のオーディオは

スピーカー JBL 4344 Mark 2
プリアンプ  アキュフェーズ C 280V
パワーアンプ マークレヴィンソン 23.5L
CDプレイヤー デンオン DCD S1
CDプレイヤー アキュフェーズ DP?67
アナログプレイヤー ヤマハ GT 2000
カートリッジ デンオン DL 103 LC ll

となっています。

こんなシステムで、大音量でならせば気持ちいいに決まってます!

ちなみにウチのアナログプレーヤーは ヤマハ GT750 です。
「いーぐる」のプレーヤーの弟分にあたる機種ですが、この機種名だとバイクの名前みたいですね。

ところで、いわゆる「名盤」って、やっぱりイイですね。
先日も、車の中で、 ART BLAKEY の 「バードランドの夜」を聞いて、「やっぱ、いいワぁ〜」と感じ入ったことがありました。

コーヒー1杯 600円、おかわり1杯 300円で、4時間半ほどジャズにひたって満足できました。

このあと、年末の金曜の夜で、ごった返す神楽坂に向かいました。

至高の4時間半でした。

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