今田三六の私的メモ帳

HD破損に備えたHP掲示板控.えのブログです。ただし、2010年5月から、こちらにのみスナップ写真を掲載します。

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◇昨日はガラにもなく?東急沿線にある都内某所で行なわれたピアノ・コンサートに行って来ました。F支部OBのKさんが出演するので、昨年から約束していたのです。

しかし一人ではなんなので、同期で支部設立者のY嬢を伴い、まあ楽しかったですよ。おまけに? 往きはコンサート会場がたまたま近所ということで、医大支部のC子さんと一緒でしたので、華やかな?晩でした。

改めてピアノ演奏を見てみると、左右の手が一緒(肩幅ほどの間隔を保ちながら身体と共に左右に動く=弾く)、左右の手が別々、左右の手が交差、片手、とあるようです。この内で、一番難しいのは、左右の手が広がる別々弾きですかね(高音域と低音域を上がり下がりしながら弾く)。まっ、素人の勝手な推測です。

でもね、ちょっと思ったのですが、ピアノという楽器はヨーロッパで発明されたものでしょう?なので、規格サイズが東洋人には大き過ぎないですかね。でもなー、小さい子供も弾いてますね…。


◇◇恥ずかしながら私、小学生の頃、ピアノを(ちょこっと)習いました。電気オルガンを買ってもらい、一度バイエルをトコトン練習して先生にとても褒められたのですが、これをずーーと続けるのは耐えられない!と今度は柔道を習いましたョ。haha! 今もう一度習ったら、ちょっとした曲なら弾ける自信はあります。

人間は凄いですね、子供の頃に習っただけなのに、簡単な和音=ドミソ、ドファラ、シレソと、ドミソ、ドソミソなどを組み合わせて、簡単な曲なら弾けますもん。生涯、忘れないのですね。


開祖は、一度自転車に乗れたら、ずっと乗れるのだ!と…これは何との絡みで言われたのか直ぐには思い出せませんが、言われたことがあります。

若い頃、情熱を燃やした拳法に開祖が回帰されたのは、いや…反面教師ではあったかもしれませんけど、(広義の意味で)武道に回帰されたのは、少年期の体験が強く影響されているのでしょう。

人生観、宗教観、武道観、家族愛etc、少林寺拳法・金剛禅は、開祖の少年期の体験がキーワードのような気がします。




■(無題) 投稿者:今田三六 投稿日:2009年 1月27日(火)12時42分46秒

で、行く前に横浜地下街にある有隣堂書店で、今評判の『読めそうで読めない間違いやすい漢字/二見書房』を買い求めました。

これが面白い!というか、ショックの連続です。イヤー漢字って難しい=知らない! 麻生総理大臣のことを言えませんね。

独壇場は、ずうっとドクダンジョウと読んでいましたが、ドクセンジョウとは知りませんでした。「壇はダンとは読まない。壇(セン)は思うがままにの意」本文より。

で、取り合えず、<恥をかかない入門編>を丸暗記してます。ところが、間違える字は何度読んでも間違えます。書く!となるとサラサラ(無理)ですね。まっ練習しかありません。

とにかく面白い本ですョ!


追記:「病葉(変換せず)」「塔頭(へー!一発変換)」「忖度(変換OK)」は何度読んでもつっかえますねー。でも、拾睦/16番中、伍/5番までクリアー!


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