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◇今日は、27歳で病死した父親の祥月命日です。お墓参りしてあげられなかったなー。
以前はこの日をあまり気にする事は無かったのですが…歳と共に気になるようになりました…。あの世が近くなったからですかね。
昨日は大学生の飲酒事故のことを書きました。子を失った親の、その後の人生は大きく変わります。逆に、親を失った子の人生も同様でしょう。私は父親が生きていたらどのような人生だったのだろう?と考えることがあります。
父と母は同い年の結婚です。で寅年の子=私が生まれました。一家で三人の寅がいるのは良くないそうで、弱い寅が死ぬということです。←誰が言ったんですかね?
読売新聞のドン=ナベツネこと渡邉恒雄も大正15年です。あんな頑固オヤジだったらかなわんですね。家庭人としての氏は知りませんけど…。ちなみに、エリザベス女王も同年代のお方です。
八月になると(旧)盆がきます。終戦記念日もあり、この月というか、夏は、若い時は楽しいモノでしたが、昨今は生死を考える季節になりました!
小学1年生の時に書いた父親の絵をブログに載せますね。S少年は、子供心に寂しかったんでしょうね…。
↑あれ?見つかりません! 恥ずかしがっているのかな? 出て来たら載せますね!
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