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[ サンロク ]
2014/11/10(月) 午後 4:07
[ 清水 正二 ]
2014/11/8(土) 午前 8:03
[ サンロク ]
2014/10/1(水) 午後 1:53
焼津アイターンパパ 様
コメントというか、書き込みをありがとうございます。突然、故U山先生のお名前が出て来て驚きました。
学生連盟時代は先生の鞄持ちをして、故S川先生のB会館に出向いたりしていました。
二十代後半の頃、五段の試験を先生の門下生と受け、何度か道場に伺ったことがあります。もっとも練習日ではなく、助教をしていた(整体法名人)N先生に指導して頂く、3人だけの練習でした。懐かしい思い出です…。
先生のご指導場面の描写はとても貴重です。どうもありがとうございました。これからも良い道場を、活人拳と共に追究して行きます。
追伸:占有道場の大切さは、私も含め皆当たり前になっていますが、良い刺激となりました。
それと、跡を継いだS道院のA先生とは交友があります。
[ 焼津アイターンパパ ]
2014/9/30(火) 午前 7:01
すみません、続きですf^_^;
以前、帰省中、副道院長にバッタリあった時に、『転籍が続き、体育館練習だとどうも愛道場心?ってもんが湧かないものですね。昔のあの道院の練習中の熱気…トイレ掃除を含む作務ですら楽しく懐かしい思いで、羨ましいです。』と言った。すると、『おい、うちの連中にもそう言ってやってくれよっ!ありがたいものなんだけどね〜。わっからないみたい…』なんて返されました。
普段当たり前なことは、なくさないとわからない。よく言われることだけど、正にそのとおり。
残念ながら、今は道院長が亡くなり、今は名前も代わり、体育館等やっているようです。
それでも、続ける人はしっかりやっているので、私の単なるわがままだったのかもせれませんが…
これからも素敵な道場を守ってください(^_^) 結手
[ 焼津アイターンパパ ]
2014/9/30(火) 午前 6:57
『少林寺拳法』検索でやってきました。
はじめまして。私はもう長い間、休眠拳士ですf^_^;子どもも小3だし、復帰は息子と?!という気持ちで探してた訳です
この記事に目が止まったのは道場が素敵な雰囲気だったからです。私の通っていた道院もこんな雰囲気(床や壁の質感、懐かしい卍の胸章、古いタイプの窓枠⇨失礼…)。しかし、地方に就職し、社会人となり転勤の度に転籍していました。すると何というか道院長自宅下の道場だった頃の愛着が強すぎ、あの寒々とし、硬いコンクリートのような床の練習しても暑くならない、なんともぬくもりのない体育館と殺風景さに段々と足が遠のいてしまいました。まぁ原因は他にもありますが、やはり自前道場って贅沢な素敵な空間ですね!
[ サンロク ]
2014/4/16(水) 午前 11:19
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2014/4/15(火) 午後 4:56
[ サンロク ]
2014/1/10(金) 午前 11:06



