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☆⋆☆✡☄安倍気狂いに刃物 ✡ ☆ ⋆ ☆ ★ 安倍はもう常人では無い。無暗に刃物を欲しがっている気狂いの様だ。
その欲望が満たされた時「気狂いに刃物」が現実のものとなるのだ。
それが『安倍に秘密保護法』だ
この法律は、憲法を破壊し、民主主義を破壊し、ファシズムに走る恐るべき法律である。安倍千本の毒矢にも驚いたけど、秘密保護法と言う気狂いが持つと危険極まりない刃物まで欲しがるとは思わなかった。
これは言論封殺の最終兵器であるから、北朝鮮を見れば良く分かる。政府に都合が悪い情報を発する者は皆殺しにされる。政府が許可しない情報の取材はさせない。北朝鮮市民の声を直接取材できない。北朝鮮の人民を許可なく撮影できない。
安倍は、日本の北朝鮮化を図っているのである。NHKまで買収?して自分に、安倍に都合のよい情報だけを流そうとしている。
外国人記者クラブの共同記者会見で
米国人記者が
「秘密保護法と治安維持法」は似ていると言われるが何処が似ているかと尋ねたのに対して、
弁護士:福島瑞穂議員は、
「治安維持法もできた時は大したことないと思われていたが、のちに猛威を振るった。逮捕者が出たら日本のジャーナリズムや市民運動は脅威を受け、萎縮してしまい民主主義を担保出来なくなる。何が秘密か裁判でもわからない。どんどん秘密が広がっていく。気象情報すら出なくなる。公知の情報でも知らずに話して投獄される。共通点がいっぱいある」と解説された。
外国特派員協会も秘密保護法に反対する声明を出しております。 秘密保護法案の中にはジャーナリストに対する起訴や禁固を可能にする条文が含まれており…開かれた社会における調査報道の神髄は、政府の活動に関する秘密を明らかにし、それを市民に伝えることにある事によって、民主主義を担保する、政府の暴走を止める。
その、健全なジャーナリズムの息の根を止める悪法『秘密保護法』に対する海外メディアの懸念が示された。
この法律が通れば、国民が憲法上保障されている総ての権利が使い物にならなくなって仕舞う。憲法改正よりも恐ろしい事態なのである。憲法改正を必要としない『憲法改正』なのである。
即ち、政府に都合の悪い情報の持ち主は『特定秘密法』違反で牢屋にぶち込んでしまえば残りのみんなは何も反対もしない、反対すべき物の情報も入らない。国民は「めくら」にされるのであるから、何が何だか分からない間に地球の裏の戦争に巻き込まれていてもおかしくない状態なのである。
麻生副総理がいみじくも言った通り、ヒトラーを見習ってファシズムを進めているのである。
安倍気狂いに刃物=『特定機密保護法』は非常に危険!!国民の危険!マスコミは大挙して、総力を結集して、この危険を国民の一人一人に知らせなければならないのだ。
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