|
☆癌予防倶楽部☄癌予防倶楽部✡癌予防倶楽部
日本人の三人に一人は癌で死ぬと言う。
そしたら、最近では二人に一人は癌で亡くなると言う声も聞こえて来る。
だったら本当の処、どうなのだろうか ^b^
ある大学病院の有名教授の講演会で、御説を拝聴したところ
こんな事を言っていた。
癌で死ぬ人は三人に一人と言う事になっているのだが、
これは死亡診断書の集計によるものである。と、
癌に患者さんが、心筋梗塞で亡くなった時は癌死となる場合と、
癌死にならないで心臓死になる場合が有るらしいのだ。
癌になって、手術や、抗がん剤で治療しておられて一応、
3ねんとか4年経ってから、過酷な癌治療が元で
余病を発して亡くなった場合も同様であるから、
どの様な死亡診断を頂くのかによって癌死の数が異なる様なのである。
癌の発病数は二人に一人だが、癌死は3人に一人と言う事らしい。
癌は患っているのだが癌と無関係な心不全とか、癌以外の病名で
死亡診断が出される人が多いと言う事らしい ^d^
それらの病気は癌が無ければ掛からないで済んだ病気である。
のであるから、癌関連死とも言えるのである。
其の、癌関連死も、癌の死亡に加えれば
日本人の二人に一人は癌で亡くなったと言えなくはない。と言うのだ。
少し乱暴なと言うか、こじつけかもしれない。
当、癌予防倶楽部では40歳以上の方に、主に食事療法による、
癌予防を指導しているのだが、
今まで続けて居られる方は56人
予防効果が有ったのか無いのかは解らないうが
誰ひとり、癌で亡くなってはいないし、癌発病もしていない ^c^。
効果は有るのではないかと思う。
本来ならば、少なくとも7人や8人癌死亡もしくは、
癌発病していてもおかしくない年齢構成なのだが、、
癌予防お問い合わせ siensenta.k@kta.biglobe.ne.jp
食事の改善模様は無料公開、食事指導は無料
皆さんやって見て下さい。
|
癌予防倶楽部
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]




