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表紙にこんなにいっぱいの写真を貼り付けたらおかしいですね
川霧とツクシイバラ
後方に市房山
市房山と川霧
ツクシイバラと川霧
日の出前
日の出
残念ながら真上には昇らなかった
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表紙
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社伝によれば、神功皇后が三韓征伐からの帰途、西寒多山(現在の本宮山)に臨幸し、その証として山頂に白旗を立てた。
当地の人々はこれを崇敬して籬垣を結んで拝んでいた。 応神天皇9年(278年)4月、その地に武内宿禰が祠を建てたのが当社の始まりと伝える。 国史の初見は、『日本三代実録』貞観11年(869年)3月22日条の西寒多神に従五位下を授けるという記述である。 大分県内では宇佐神宮につぐ神社として尊崇をあつめている神社です。
神社の境内に樹齢400年のみごとな山フジがあります(大分市天然記念物)。
4月下旬から5月上旬にかけて長さ90センチちかい薄紫色の花房をつけます。
石橋の万年橋と小川とフジの組み合わせの風景が良く、時の経つのも忘れて見入ってしまうほど見事です。 樹高3メートル・枝張り22メートル・幹回り2メートル 樹令450年 我が家から歩いて15分ほど
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シオミイカリソウ
バイカイカリソウとイカリソウの雑種で 沿海部に咲くものをシオミイカリソウと呼ぶ
見ればすぐにシャッターを押す
ホワイトバランスなど考える余裕がないのでいつも白とび写真になっている
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