あれんこれん

このところ随分ひと言メセージを書き換えてなかったな〜 今年もいっぱい山に花に逢いに行こう

由布山系

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初由布&鶴見

今年の正月3が日は暖かくて3日の午後の崩れ以外は昨年のクリスマスのころから引き続き連日晴れだった
でも、PM2、5の影響か霞がかかって由布岳&鶴見岳の姿を見ることはでいなかった
そして今日、霊山を見るとはっきりと見える
これなら由布&鶴見もいい感じか、戸家から5分もかからない展望所へ行ってみると
初由布岳
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先日テレビを見ていたら富士山の特集をやっていた
その中の画像に富士山の裾野に由布岳にくっついた飯盛が城のような小さな山が見られた
由布岳は単独峰だから長い裾野を引きまさしく豊後富士と呼ぶにふさわしい山だが本山にくっついた付属の山まで似ているとはこれまで気付かなかった
 
鶴見岳イメージ 2
 
 
シャッターを押したのが時間が10児と遅かったので気温が上がり若干かすんでいる
やはり早朝でないとだめだ
 
おまけ
展望所脇の広い駐車場の土手に
ノゲシ
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オオイヌノフグリ
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ホトケノザもあったがあまり状態が良くなったので今回はスルーした
 
 
我が家の庭?に
ナズナ
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白花アセンダングサ
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コバノタツナミソウ
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これらの花はほとんど1年間見ることができる

11月8日の由布岳

正面登山口へ下りながら振り返る飯盛が城
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柏がアクセントになって面白い
葉は紅葉している



正面登山口から由布岳
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倉木山登山口へ向かう途中から1
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日の当たっているところと影と


 

雨乞林道をあるいて由布岳
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手間の草原の緑が綺麗だ



雨乞林道を歩いて鶴見岳を臨む
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結局は花は何も見つからなかった

由布岳の紅葉

10月22日、由布岳の紅葉を楽しんできた。

今年は九重連山のみならず由布岳の紅葉も早くかつ綺麗だという情報を早くから貰っていた

三俣山に登った10月20日、早く下山できれば由布岳も考えていたが北峰で時間を食ってしまったので由布岳への登頂は叶わなかった

三俣山からの帰りに由布院駅から見た由布岳の紅葉は情報のだめを押すかのように綺麗だったので翌日と思っていたが用事が入ったので1日延びて22日に行ってきた

ひと言で、素晴らしい紅葉を堪能することができた

また紅葉かといわずにこれが最後になると思うので見て欲しい



それでは22日に見た由布岳の紅葉を見ていただこう
先ずは城島高原を過ぎたあたりから見える

由布岳東斜面

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== 東登山口から見える由布岳の紅葉 ==
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== 日向越までの登山道周辺の様子 ==
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東登山口から日向越まで30分ほどかかった

途中、長野県から九州に来て山めぐりをしているという男性を追い越したが日向越で休憩中に先を越されたがその後も僅かに先を歩いていた


日向越から僅かの地点の紅葉

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このあたりではまだ紅葉は始まったばかりだった


登るにつれて

紅葉が真っ盛り

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同2

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紅葉は楓やもみじが主体で三俣山の紅葉とは一味違う

何箇所かのロープ場をやり過ごして尾根を歩くと最初の鎖場が現れる
鎖場の取り付き部から

東峰の南斜面の紅葉と日向岳

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鎖場を登り、ロープ場を登りきると視界良好、眼下に

東峰南斜面の紅葉

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ズームアップしてみた


皿に登ると狭い岩

隙間から今日の九重連山

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オ那智周りのコースへと上る途中から

東斜面の紅葉

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ここまで鶴見岳方面が何度も開け、赤く染まった山肌が見えるが残念ながらくっきりと写真にとって見るとくっきりとは見えない
カメラのせいだ



斜面の紅葉

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これが一番綺麗なのだが何処を撮ったものか思い出せない
ボケが始まったようだ

東峰には選考していた長野の男性に、名古屋と三重からこられたという女性が2名休憩したが今日は孫の子守りの日なのでゆっくりはしていられない

少しの休憩ですぐにマタエに下り、西峰から見る湯布院や塚原側の紅葉も見ておきたいので西峰に登り返す

障子戸を登りきったところで年配の夫婦と思しき男女を追い越していく

西峰でアチコチ写真を撮っていると先ほどの夫婦に長野の男性も登ってきた

夫婦はそのままお鉢周りへと西峰を下っていった

西峰から池代と呼ばれる台地の紅葉

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マタエカラス具に正面登山口へと下山する

途中で

西峰南斜面の紅葉

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湯布院の市街地側になる

合野越から訳あって飯盛が城に登ることにした


飯盛が城から

西峰の紅葉

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東峰の紅葉

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飯盛が城で所期の目的を達成し、正面登山口へ下りついたのは7時半に東登山口を出発してほぼ4時間20分後の12時少し前だった

正面登山口から由布岳

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ここで昼食をとバスの十石を確認していたらなんとバスがやってきた

昼食は後回し、バスの乗り込んで別府へと下ることにした

バスの中から鶴見山系南平台と鞍が戸の紅葉

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オマケは紅葉のクローズアップ

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3

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これで九重山系、由布岳の紅葉の追っかけは終わることにしよう

明日&明後日は天気が悪そうだが宮崎県南部の山に登ろう
しかし今週は1日置に山登り、われながら感心する

09初の由布岳

2月18日に好天のもと九重へ行ったがその後天気が崩れ、20日は冷たい雨が降った

22日に宮崎の山へ行く予定だったが、22日は雨で当分の間晴れ間は見込めないとの予報が出されている
ならば山にいける日は21日しかない

20日は雨で21日は最低気温がマイナスになるということから霧氷が期待できる

21日、由布岳を眺めると黄砂で霞んではいるものの山頂あたりがかすかに白くなっているのが確認される

今回は家内が登山口まで乗せて行ってくれるということで8時半と遅い出発である

家を出る頃はまだ曇りがちで天気がどう変わるのか心配だったが湯布院に近づくにつれ晴れたきた

R210とやまなみを接続する道路から見える由布岳は間違いなく霧氷がついている

湯布院からやまなみ道路を別府方面に戻り、登山口に到着、結構車が止まっており貸し切りバスも見える

いつものように先ずは一服、ストレッチをして登山開始は10時
登山届けの記載所脇をすり抜けて僅かに上ったところから由布岳
イメージ 1

昨日とうって変わって青空が綺麗だ

選考する男性を追い越して10時半合野越へ到着

二組が休んでいたがそのうちの一組は九州出は珍しいゴム長を履いての登山だ

ゴム長をはいた男性と話をしている間にもう一組が出発、先ほど追い越した男性以外も通り過ぎていく

遅れて出発し、先行するものを次々と追い越す

早くも下山してくるもの数名、察するところ7時くらいには上り始めているだろう
要らぬ心配だが朝方はまだ雲があったので綺麗な霧氷が見られただろうか

と前方歩く女性が1名、後姿がどうも知り合いのようだ

追いつくと昨年山形の山を一緒したHさんだ
彼女が単独で山に登るなんて今まで聞いたことがなかったので吃驚だ

しばらく一緒に歩いたが早く歩けないのでお先にどうぞとのこと、失礼する

由布岳は双耳峰で基部はマタエと呼ばれている

マタエでは駐車場に停まっていたバスの客か老若男女の集団が下山しているところである

東峰に上れば行き交いで渋滞するだろうが今回は霧氷を見るために先ずは西峰へ向かう

マタエには10名を超す登山者が休憩していたが西峰に登るかどうか思案しているようだ

それを尻目に西峰に向かい鎖に手をかけ手よじ登る
次の鎖場は鎖には触らず岩を掴んで上る次も同じだ
岩を越えてお鉢の中へ入ると目の前に障子戸呼ばれる鎖のついた岩壁が行く手を阻む

障子戸の下から東峰
イメージ 2

こちらから見る限り東峰の霧氷は少ない

極短いカニのヨコバイを終えて岩の上に上りあがると下全してくる男性が3人待ってくれている

さらに垂直の壁を岩を掴みながら登って振り返ると先ほど登った障子戸方面
岩についた霧氷が綺麗だ
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岩の下の木々についた霧氷も綺麗だ

12時西峰に到着、人の姿は全くない
さてこれからどうしようか、一応お鉢回りをするつもりで登ってきているのだが

お鉢回りをしている人影がチラッとと見えた
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後方の鶴見岳には霧氷が見られない


黄砂が酷く九重山系は霞んで見える
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意を決してお鉢周りへ、お鉢回りをするのは何年ぶりか
由布岳に登るのはほとんど一人、ガスだ雪だ、雨だと回避してきたので3年ぶりか

東峰と西峰への最低鞍部への下りは西あるいは北向きで凍結している
先行者の踏み跡を見るとアイゼンをつけている様子はないので何とか鞍部まで下れそうだ

くだりながら前方にに見える西峰の支尾根
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アイゼンを装着してないので足下はすべり、止めておけばよかったと公開念が頭をよぎる
とにかく浸かることのできるものは坊主の頭に残る毛までもという感じである

しかし、霧氷の綺麗なことはいまさら
青空を背景の霧氷の綺麗なことは足元の危険なことも忘れさせる
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少し平らなところで振り返ってみる西峰の頂方面
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改めて由布岳北側の霧氷は綺麗だ

支尾根から鞍部への下りは雪も凍りも解けてズルズル、ここでも傍らに生えている木を摑まりながら下っていく

最低鞍部直前で一組の若い男女が食事中、天狗経由東峰の情報を得ようと話しかけるが彼らも今西峰から下ってきたところだとのこと

最低鞍部から見上げる縦走路
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何度見ても険しさは換わらない
両側はすっぱり切り落ちているが高さがそれほどでもないのが救いだ
それでも滑落すれば大怪我、ありは命を落とすこともあるだろう

画面が暗くて分かりづらいが真ん中窪んだところがマタエ
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ちなみにこの写真は加工している

切り立った崖を右に左に回りこみながらようやく東登山口からのルートと合流、ここまで腕力や握力ののなさ、足の短さを何度思い知らされたことか

でも融けかかって煌く霧氷越の天狗や東峰、西峰の眺望は言葉に表せないほど綺麗だ

このコースにオオヤマレンゲが咲くのを知る人は意外と少ない

東登山口からのルートと合わさったところから見る東峰
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13時東峰に到着、振り返って見るお鉢周リコース
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凍結時は流行り半端でない
ちなみに東から西へと周っているものも居たが私には無理だ

東峰には10名を超すものが食事中、山頂は後から登ってくるものも居るので少し離れた場所にザックを下ろして先ずはビール
本来ならば西峰で12時だったので食事なのだがビールを飲んでお鉢周りは危険なのでここまで食事を取らずに歩いてきた

山頂はやや風があるものもウインドブレーカーを羽織るほどのことでもない陽気だ
緊張の連続だった後のビールは格別に美味しい

下関から来たという若い男女からカメラのシャッターを押すように頼まれ、それを契機に山の話あれこれ、気がつくと全員東峰を後にしている

昼食の時間は30分ほどだっただろうか、下山を開始する

食事中にちらと見かけたが若い女性が先を下っている
内一人はスニーカーにスカートをはいている

今まで何度も由布岳に登っているがこんな姿のものを見たのは初めてだ

ここ折っている登山道に足をとられてへっぴり腰で歩いている
追い越す歳に気をつけてと声をかけたが内心は・・・・・・

先に下ったものを次々追い越して登山口についたのは14時、下りの小時間は1時間20分ほどか

煙草を吸ってストレッチをすますと別府行きの間もなくバスがやってきた

今回は天気予報を見ながら急遽思い立った山行きだったが綺麗な霧氷が見られて幸いだった

久しぶりのお鉢周りはルートが凍結していることもあってヒヤヒヤものだったが何度か歩いていることから核心部は分かっているので何とか歩きとおすことが出来た

天気予報は連日曇りか雨、次の山は何処で何時になるのだろうか

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由布岳・倉木山

5月27日、週末にかけて天気が崩れるとの予報なので天気がいいうちにとミヤマキリシマの偵察がてら由布岳に登ってきた。

いつものように列車とバスを乗り継いでの山行だ

南由布駅から由布岳
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霞んでいてぼんやりしている

バスで登山口につくと見上げるホウの木に花が
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僅かに一輪だけまだ見るに耐えられるのが

今日の由布岳
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今日は快晴、暑くなりそうだ

登山口には10台を越える車が停まっているが県外車が多い
中には野田ナンバー、野田市って何処の県だったかな?
岡山や倉敷のナンバーも見られる

草原を真っ直ぐに突き上げると広葉落葉樹の林、ヤマツツジもヤマボウシも見当たらない
二人静もまだ蕾すら見えない
今日はミヤマキリシマの偵察と、由布岳と倉木山の2山を登る予定なんだからまあいいや

森林限界を超えるとミヤマキリシマの開花したものがポツリポツリ
ミヤマキリシマ越に由布岳の東西峰が見えている
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まだスミレやバイカイカリソウが咲いているが、ニシキウツギやコゴメウツギはまだ開花していない

ヤマオダマキの様子を確認してみると葉が見られる
今年も花が見られることだろう

マタエ付近ではミヤマキリシマは全く開花していない
マタエから西峰を目指す

商事度を登る時は少し緊張するが後は問題は無い

西峰から東峰
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お鉢越に鶴見岳
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西峰山頂
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九重連山はかすかに見えるが祖母傾山系は全く見えない
それどころか目の前の雨乞、城が岳、倉木山もぼんやりだ

由布岳はお鉢周りが魅力なのだが危険な箇所もあるので一人のときはトライしないことに決めている

いったんマタエに下り、東峰を目指す

振り返ると西峰から下るときにすれ違った70歳を過ぎているかと思われる女性3人組が障子戸を下り始めた
元気なことだ
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東峰へ僅かのところで岩に咲くイワカガミ
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程なく東峰頂
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霞んでいて眺望も良くないので証拠写真を撮るやすぐさま下山

合野越下で二組のツアーと離合、かなりお年を召した方もいらっしゃる

8時半に登り初めて12時半登山口に到着

小さなパンを一つ食べてそのまま倉木山を目指す
やまなみを下る途中にハタザオ
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やまなみ道路から分かれ、倉木山へと雨乞い林道を登る途中にカノコソウ
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雨乞い林道と別れ、牧場の中の道を登るとようやく倉木山登山口
僅かに上ったところで珍しくなったギンランが点々と、
ギンバイソウの群生する場所にはラショウモンカズラ、クルマバソウも群生している

途中カンアオイの写真を随分撮ったが光が足りずピンボケのようだ


3時前倉木山に到着
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ここで遅い昼食をとり定番のビール
ここでもスミレがまだ見られる

下山途中二人静を見っけ
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ウスバサイシンと思うが図鑑とは花の色が違う
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ウスバサイシンはカンアオイと違って花が地上に露出しているので撮りやすい

再びカンアオイに挑戦
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いくらかましに撮れたようだ
帰ってから調べてみるとミヤコアオイのようだ

登山口まで降りてユウスゲの丘に行ってみる

乾燥気味の土地なので生育が良くないアマドコロ


オキナグサはすっかり綿穂になっている
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来年は増えることを願う

気の早いヨメナがチラホラ
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山オグルマが咲き初め、ユウスゲの株がそこらじゅうに繁っている
カキランやヒメユリ、ヤマトキソウの姿はまだ見られない

由布登山口へと戻りながら眺めた由布岳
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大分日も傾いて由布盆地の田んぼが光っている
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3時半、由布登山口へ戻ると別府行きのバスが出発したばかり、次のバスまで40分ほどある
次から次へ下山してくるものを眺めながら待つことにしよう

由布登山口にはトイレがあり、水も出ている
下山して来た人の何人かはこの水を飲んでいるが腹を壊さなければいいが
管理者は別府市だが飲めるのか飲めないのかきちっと表示しておくべきだろう
基本的には飲めると書いてないものは飲まないほうが無難だ

別府駅で電車を待っていると鶴見岳のほうに日が沈んで行く
カメラを取り出したが電線が邪魔で絵にならない

今日は2山歩いたし、倉木山へは舗装道が多かったので少し腿が張っている

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