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神戸で下車、跨線橋を渡り 赴きある神戸の駅舎の改札をくぐり 駅の表へ出る。 今日はイベント。飲食物、鉄道グッズの出店、それからミニSLも走っている。 早速、生ビールを飲んでみよう。つまみはフランクフルト。 ここには廃車体を利用したレストラン清流がある。 線路を渡って上りホームへ行ってみる。 レストラン清流の車を見てみよう。 昭和35年、日本車輌製の車である。 こんな車両があり乗ってみることに・・・ レストラン清流の間藤方の車両 桐生方車両の内部。休憩室に使用されている。 こちらはモハ1725とある。 間藤方の車両はモハ1724である。 こちらの車両にはテーブルが据えられレストランとなっている。 かつての雄姿、けごん号として活躍していた頃の写真が展示されている。 間藤方より 保線車両が留置 一通り駅を観察できたので、次はちょっと気になるところへ出かけてみよう。
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わたらせ渓谷鐵道
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この駅も降りる予定だったのですが、あまりにも団体さんが多く下車して嫌になってしまって降りなかったんです
この記事を見てみると 嫌でも降りておけば良かったなとちょっと後悔しております
2008/7/28(月) 午前 11:35
なおかずさん、こんばんは。
なかなか見るべきものが多い駅でしたよ。
この日もイベントでかなりの人出がありました。
2008/7/28(月) 午後 11:25
わたらせ渓谷鉄道は存続に揺れていますから集客に苦慮しています。
各種イベントを開催されたり短区間団体バス客乗車をさせたり。
多くの人が来てくれるといいですね。
2008/7/29(火) 午前 2:28 [ nasurio ]
nasurioさま、こんばんは。
そうですねぇ・・・存続の問題もあり一度は乗って見なければというのが、そもそもの動機です。良い路線ですが間藤で行き止まりというのが、どうも・・・盲腸線って閉塞感がありますよねぇ・・・
DMV構想が実現されれば、また変わってくるようにも思います。
2008/7/30(水) 午前 0:03