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長野駅4番線に12:30発越後川口行135Dが入線、乗車します。 飯山の手前に赤い屋根の寺があります。 みどりに赤い屋根がまぶしいですねぇ・・・金属製屋根に雪国らしさを感じます。 飯山では北陸新幹線の隋道が口を開け待っています。 13:19飯山着 飯山には転車台が残ります。 13:26信濃平着、駅は東日本では珍しいだるま駅舎です。 13:30戸狩野沢に着きます。 こちらは13:31当駅始発の長野行き136Dです。 9分停車しますので、改札を抜けてみましょう。 飯山行きバスがいます。 ホームに戻ります。 13:55桑名川着、いい駅舎です。 14:03信濃白鳥着、いい駅舎です。 14:08平滝着、いい感じです。 14:11、横倉着、いい駅舎です。 14:17森宮野原に着きます。 飯山線の旅は続きます。
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08夏の鉄旅3
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長野側は木造駅舎が残っていていいですね。
飯山は今春行ったんですが、ターンテーブルは気付きませんでした。
また行きたいですね。
2009/6/15(月) 午前 0:56 [ nasurio ]
だろま駅舎ってなんですか?
2009/6/15(月) 午前 1:41
nasurioさん、こんばんは。
そうですねぇ・・・木造駅舎が残ってますので、次回は下車したいですねぇ・・・
2009/6/16(火) 午前 1:53
みーたんさん、こんばんは。
だるま(達磨)駅ですが・・・台車が撤去された貨車、車掌車を改造して使用している駅のことです。
写真のだるま駅に使われている車両は貨車と車掌車が合体したワフ****という形式になろうかと思います。
2009/6/16(火) 午前 2:03
信濃白鳥、駅舎もホームの草も良い感じですね。桑名川駅の構内踏切もかっこよすぎます。屋根に架かったはしごはやっぱり、雪下ろしの為ですよね?
2009/6/18(木) 午前 0:13 [ Mc223-5001 ]
Mc223さま、こんばんは。
飯山線には多くの木造駅舎が残っています。中でも信濃白鳥は下見板の外壁が残っていて特にいいですねぇ・・・
駅舎は4面の壁はもちろんのこととして、それにも飽き足らず、付け庇にも雁木状の壁が取り付けられています。雪国ならではですねぇ・・・はしごもたぶん雪下ろしのためでしょうねぇ・・・
四国の駅とは大きく違いますねぇ・・・
2009/6/19(金) 午前 2:01