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安浦には12:33に着きます。 木造駅舎があります。 交換列車は広発三原行き138Mです。 12:37安浦発車 安浦を出ますとしばらく内陸部を走ります。 12:41安登(あと)着 駅舎はこんな感じ 安登出発 トンネルを抜けますと眼下に川尻の町が広がります。 12:47安芸川尻着 仁方の構内が見えます。 12:53仁方着 木造駅舎が残ります。 かつて仁堀航路によって予讃線の堀江駅まで連絡していたのだそうですが、どちらも連絡船で結ばれたターミナル駅としての面影はありませんね(*)。 広の構内が見えてきます。 構内に入ります。 12:57広着 |
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単線鉄道は草ボウボウで昔のまま。
海沿いを走る呉線は複線化すれば集客できたと思いますが。
2010/7/9(金) 午前 8:53 [ 旅新 ]
呉線は山陽本線のバイパス線ですが、木造駅舎もまだ多く残っているのですね。
海辺を走る広島郊外電車という感じで、毎日通勤通学で海を見れるのは羨ましいです。
2010/7/9(金) 午後 5:13
仁堀航路は宇高連絡船のサブルートとして開設された航路ですがマイナーな航路だったそうですね。
時刻表を見ても1日3往復しかないし列車との接続も悪いし・・。
只、最長片道切符のルートに四国を組み入れる為には必要不可欠な航路でしたけど・・。
それにしても呉線はどの駅もホームが長いですね。
呉はかつての軍港だし呉線も幹線並みの扱いを受けていた時期もあったそうですからその頃の名残でせうね。
2010/7/9(金) 午後 7:58 [ 大和飛鳥 ]
新旅さん、こんばんは。
呉線はローカル線の雰囲気があっていい感じですが・・・
複線化すれば集客が見込めるというのであればやるべきですねぇ〜
2010/7/11(日) 午後 10:24
もとみやえきさん、こんばんは。
そうですね・・・木造駅舎も残っていて単線ですしローカル的な路線ですね。
通勤・通学で海を見られるなんてうらやましいですが、地元の方なら毎朝眠り鉄のほうがありがたいでしょうね(笑)
2010/7/11(日) 午後 10:44
大和飛鳥さん、こんばんは。
仁堀航路は3往復しかなかったのですか・・・最長片道切符に四国を組み込むには重要な路線なんですね。
なるほど・・・かつての軍港である呉があったため幹線並みの待遇だったのですね・・・当時が偲ばれますなぁ〜
2010/7/11(日) 午後 11:19