終着駅 宮脇俊三 2012年1月20日発行
2009年に河出出版から刊行されたものの文庫版がでたようですね・・・
あとがき見ますと俊三さんが亡くなられてからの未発表原稿を集め、ご息女の灯子さんと編集者によって世に出された一冊のようですなぁ〜
宮脇俊三ファンならすでにお読みだと思いますけれども・・・先週末に本屋へ出かけましたらこの本が目に留まりましてねぇ〜
「終着駅」と聞きますとどこかで読んだことがあるような・・・
内容をさらりと流してみますと読んだ覚えがありません。いつもの記憶喪失かと思いましたが・・・
かつて読んだ一冊は「終着駅へいってきます」でしたな・・・(笑)
目次は書く気力がございませんが・・・(笑)
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あっこれ、図書館で借りて読んで、面白かったので後で購入しようとして忘れてました〜
やはり父上じゃないと、そんなもんです…
2012/4/5(木) 午後 8:13
もとみやえきさん、こんばんは。
なかなか面白い内容でしたねぇ〜
未公開のエッセーですので、しかも文庫本ですから買っても良いように思いますね・・・
筆者はきちんとお父さんの方ですよ(笑)
2012/4/17(火) 午後 9:25