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とうとう鉄旅も買ってしまいましたよ(笑) これで対向する貨物列車の同定が可能になるように思いますが・・・連載に活用出来るは2年後でしょか・・・(笑) これが往時のビニボン形式でありまして・・・購入しないと中身が見れない方式・・・ どなたも買ってみるほかないでしょうね(笑) なんだか開けにくいと思いましたら、巻末に3D写真付です。 最新技術なのか懐かしいものと感じるのか・・・年代によるように思いますな・・・(笑) 巻頭にはエコ鉄道の話・・・震災時の燃料輸送活躍など・・・各種JR時刻表には見られぬような真面目な、言い換えれば切実なアピールですな・・・ 鉄旅もぜひ応援したいですが、積荷にはなれないのがもどかしい・・・貨物列車の最後尾に客車を増結できるのなら・・・夢は広がりますな・・・(笑) 全国コンテナ列車ネットワーク総本数435→437本と増便されたようですな・・・ 長編成列車もあるのですな・・・ 路線図へ続きます・・・駅数が少なく間延びしたような路線図ですが・・・ 北は北見・釧路から南は鹿児島まで続いているではないですか・・・心強いですな! そして時刻表へと続きますがJR、私鉄、専用線まで掲載されているのは・・・貴重ですな・・・読み切れるかどうか(笑) しかし、機関車運用表、機関車配置表、コンテナ取扱駅構内図まで載っているとはサービス精神旺盛ですな(笑) 巻末カラ−ではコンテナ型式・・・
そして廃棄物輸送・・・ひいては東日本大震災廃棄物輸送の話題にまで及んでいます。 ファンによる貨物列車写真展なるものも・・・根強いファンもいらっしゃるのですな・・・ |
鉄分補給
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わが地方では縁のない本です…
貨物列車っうて国鉄とともに消え去りました
(´・ω・`):
2012/8/23(木) 午前 8:33 [ テラノ助 ]
テラノ助さん、こんばんは。
津山線、因美線、姫新線には貨物列車は走ってませんでしたか・・・
やはり人手がかかるのが難点ですな・・・
資源のない国なのに人件費が高いといって採用されない事例の一つですな・・・何が効率的なのか考えさせられます。
2012/9/10(月) 午前 1:41