|
余目方から新庄駅構内に進行しますと・・・左側に機関庫が見えてきます。 庫内は非電化のようです。 北側に木造の機関庫が増設されています。 中間部が本体となるレンガ機関庫 窓部には雪囲いが設置されています。 南側にも木造の機関庫が増設されています。 陸羽東線の列車が休んでします。 山形県内で唯一現役の転車台も残るということですが、線路側からは見えにくい(見えない?)ようですね。 所在地 :新庄駅構内 撮影場所:奥羽本線 陸羽西線 陸羽東線 新庄(しんじょう)駅 竣工 :1903年(明治36年) 撮影日 :2011.5.1 |
全体表示
[ リスト ]



脇の道路からは丸見えなんですけど。
駅から全く見えないのがつらい。
2012/10/22(月) 午前 1:20 [ nasurio ]
nasurioさん、こんばんは。
転車台はあることすら気づきませんでしたね・・・
裏の道路からは丸見えなんですなぁ〜
次回、機会があれば確認したいですなぁ〜(笑)
2012/10/31(水) 午前 2:31
へ〜ここに残っているとは知らなかったです!
なるほど、線路側からは見えないのですね・・・残念ですな。
何かの催し物のときにしか見れないのでしょうかね。
新庄でやっているような話は聞こえてきませんが・・・
驚き「ナイス」です。
2012/11/30(金) 午後 11:00
もとみやえきさん、こんばんは。
新庄には転車台が残っているのですね・・・私も気が付きませんでしたよ。知っていれば見に行ったのに・・・
小牛田-新庄間で蒸気機関車が運転できるのですね。中山平温泉駅にもC58が置いてありましたから、話題のC58-239もいつか走ることがあるかもしれませんねぇ〜
2012/12/19(水) 午前 1:01