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水上-越後中里 上越線110430水上には1544に着きます。食料を補給することもなく無為に過ごします。 1722改札が始まりました。 早速、ホームへ出てみましょう。 高崎方を望みます。 1749M(N4編成)も長らく停車していたような・・・当駅から越後中里までは25分寝ている間に往復できるのではないでしょうかね・・・新幹線を使わせるように列車を走らせていないようにも思われますがどうなのでしょうね・・・ 水上もなかなか旅情が感じられる駅ですな・・・ 2,3番線の島式ホームへは跨線橋で結ばれています。 1725・・・1749Mに乗り込みます。 カブリツキはこんな感じ・・・国境の長大トンネルを抜けるためブラインドが下りています。 カブリツキたくてもそうはならないこともありますな・・・ 1743定刻通り水上を出発します。 車窓が曇っていてイマイチです。 列車は利根川を渡っていきます。 山奥へ入り込んでいく感じです。 湯檜曽駅構内に進行します。 上り線のホームが見えます。 1748湯檜曽着・・・下り線はモグラホームです。 下り線が新清水トンネル内となります。 続きまして土合駅ホームが見えてきます。 登山客らしい方も見られます。谷川岳の帰りでしょうか・・・ 谷川岳ロープウェイの土合口駅があるそうです。 何も乗るものがなくなったら乗車してみましょうかね(笑)。 しばらく工事中でしたが・・・かつての通過線側にホームを設置・・・ホーム側の副本線上がホームになったように見えます。 1753土合着 新清水トンネルを抜けます。 土樽構内が見えてきます。 1801土樽着 振り返ってみます。 ホームが分断されています。 関越自動車道が並行します。 もう一本トンネルを抜けますと雪国に入るわけですが・・・ 雪が残っているのですね・・・ 雪国気分を少し味わえるような・・・ 故郷は田植えの時期だろうか・・・ 魚野川を渡ります。上り線、関越自動車道が望めます。 越後中里構内へ進行します。 ゲレンデへ直行できる駅舎でしたなぁ〜 越後中里着・・・スキー場の休憩室として使われているという旧客が気になりますな。 |
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2012年07月24日
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