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田舎へ帰ろうTOP 越後湯沢-長岡 上越線110430越後湯沢には1817に着きます。越後湯沢では1830着の上越新幹線Maxとき337号と接続をとり、1838発のはくたか22号を先行させています。 優等列車を優先したダイヤで面白くないという向きもあるかもしれませんが・・・ しかし、この停車時間は時に有効に活用できますな・・・ 橋上通路にはそば処 湯沢庵が・・・ そして駅弁屋があります。 駅そば食べましょうかね・・・かき揚げ天そばにしましょう。 橋上通路はこんな感じ・・・ そばが出来上がりました・・・ ごちそうさま・・・ まだ、時間がありますので駅見物でも・・・ 駅ビル内の土産物店も大きなものがありますな・・・ 西口に出てみましょう。駅前はこんな感じ・・・ こちらのマンションは東京の方が多く所有しているようです。 駅前は温泉街だということですが・・・駅前からはなかなかその風情は感じられませんな・・・ スキーリゾート色が強くなったのか・・・ 湯沢温泉総合案内所とあります。 もう営業を終了しているようですな・・・ 駅舎はこんな感じ・・・西口側に新幹線ホームがあります。 Maxとき337号が入線します。 まだ、時間がありますのでほくほく線ホームを見物に行きましょう。 0番線は普通列車用のホーム 1番線ははくたか発着用ホームのようです。 1839金沢行はくたか22号が出発していきます。 2番線へ戻ります。 1番線の売店でちゃっかりこんなものを購入しています。 1850石打着 かつて駅弁も販売していたという駅ですがさびしい雰囲気ですな・・・ スキー客の乗降が盛んで専用列車の始発終着駅だったそうですが、上越新幹線が湯沢に停車するようになってから衰退したのだそうです。 また、鉄道の拠点として石打-水上間用の機関車に交換するための機関区もおかれていたそうですな・・・ 撮影もほどほどにビールでも飲みながら・・・ぼんやり車窓を眺めつつ進んでいきましょう。 1930小出着 1940発の只見行最終列車が入線しています。 2005長岡着
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2012年07月26日
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